常識改変されてしまった甘城ブリリアントパーク【シーンデータ付き】

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元ネタと登場人物

元ネタ:甘城ブリリアントパーク

登場人物

違和感

ここ数ヶ月、千斗いすずは、なんとなく違和感を感じていた。

何もおかしい事はないはずなのに、何故か日常が異常であるような違和感

今日も朝のミーティングで数か月前にやってきた支配人代行のスピーチを聞きながらどこか心ここにあらずな様子で物思いにふけっていた。

変態「だからね、大口の投資家さん向けに、性的接待を考えてるんだ! 君たちエレメンタリオはみんな可愛いし胸もケツもデカいんだからさ、変態オヤジ共にちょっとサービスして、もっと投資してもらおうよ!」

この下半身丸出しの支配人が来てからというもの、パークの経営は右肩上がり、今日もまた斬新なアイデアを思い付いたようで、熱弁をふるっている。

スタッフの皆もそんな彼の提案に真剣に耳を傾けている。

ミュース「それは凄いアイデアですね! 頑張ってみます」

シルフィー「がんばるー」

エレメンタリオのみんなもやる気になっている、何も問題がないはずなのに、私が感じるこの違和感は一体なんなのだろう。

変態「よし!決まりだね、おい千斗! お前もカラダしか能のないメスゴリラなんだから小口投資家へのお礼参りするんだぞ」

いすず「わかったわ、私に出来る事ならなんでもやるわ」

変態「ぐふ♥ それでいいんだ、俺が言う事は”当たり前”の事なんだからな♥」

この変態が支配人代行としてやってきた3か月前、前任の支配人代行となぜか交代になったが、誰も疑問に思わずすんなりと代行業の交代が行われた。

この変態のいう事はすべて”当たり前”の事で、何かを申し立てる人物は皆無だった。

変態「よし、それじゃあ今日も元気に笑顔でキャストの皆様をおもてなししてください! 解散!」

スタッフ一同「宜しくお願いします!」

変態「あー、エレメンタリオ見てたらムラムラしてきたわ、千斗、朝ヌキよろしく」

千斗「分かったわ」

じゅぽっ♥ じゅぽっ♥

変態「あぁ♥ 気持ちいいよ千斗、それにしてもクチでヌクの上手くなったなぁ、指導した甲斐があったよ♥」

いすず「ほうへ、あなはほひほおのおかげよ」(そうね、あなたの指導のおかげよ)

変態「あっ♥ そこそこ、俺の弱い所しゃぶりあげろ!」

レロッ♥ レロッ♥

じゅぽっ♥ じゅぽっ♥

変態「前の支配人にはこういう事してたのぉ?♥」

いすず「ひへないは、はへとはほおひふはんへひはなひは」(彼とはそういう関係ではないわ)

変態「あたり前だろ! お前は俺の肉便器秘書なんだから一生俺に奉仕するんだよ!」

いすず「はひ」

失礼な事を言われているけれども、彼から失礼な事を言われるのは当たり前の事、私は彼の肉便器秘書なのだから。

変態「あっ♥ そろそろイキソーだよ♥ しっかり飲めよ!」

じゅぽ♥ じゅぽ♥ じゅぽ♥

どびゅるるるるるるるるるるるる!!!♥♥♥

いすず「んぐっ(相変わらずなんて量なの、飲みきれない)」

変態「あ!こら! また飲み切れてない! まったく、まだまだ仕込まないとな」

いすず「ご、ごめんなさい、喉に絡むほど粘度が高くて…」

変態「しょうがないなぁ、まだ調教が足りないみたいだね♥」

変態「それじゃあ今日も一緒に見回りに行こうか」

モミモミ♥

いすず「行きましょう」



下品な宣伝

変態「おーい皆、練習してるー?」

ミュース「あ、支配人代行、お疲れ様です。」

サーラマ「支配人来たっ…っと(送信)」

変態「あれ?コボリーちゃんは?」

ミュース「昨日の支配人の特訓で疲れちゃったみたいで、今日はお休みです」

変態「あー、ちょっと調教厳しすぎたかぁ、追い込み過ぎたなぁ♥」

シルフィー「追い込みー」

変態「それはそうと、その衣装は次のイベントのやつ? エロいねぇ♥」

ミュース「そうです、海賊イベントで、私たちが触手風呂にはいってめちゃくちゃにされるやつですよ」

変態「ふひっ♥ 楽しみだなぁ」

いすず「それで、ここに来た目的は何なのかしら」

変態「前任の支配人が撮ったエッチな宣伝動画あっちゃじゃない? それをさらにエロくして撮ろうと思ってね」

サーラマ「セクハラなう…」

変態「セクハラじゃないでしょ」

サーラマ「たしか…に」

変態「じゃあ千斗も次のイベントの海賊コスに着替えてよ♥」

いすず「あなたの目の前で着替えるのが普通だったわよね」

変態「そうそう、生着替えもしっかり撮影して宣伝に使うからさ、ゆっくり着替えていいよw」

いすず「そうするわ、私の無駄に大きな胸でお客様が増えればいいのだけれど」

変態「そうそう! だいぶお客様の呼び方が分かってきたね」

いすず「こんな所かしら」

ミュース「わー! いすずさんカワイイです。」

シルフィー「ボスっぽいぽいー」

サーラマ「女海賊参上、っと(送信)」

変態「ぐへへ♥ ふとももムッチリで最高だよ、こんな衣装だれが考えたんだよ天才かw」

いすず「それで、私たちの新しい宣伝動画はどうするの?」

変態「じゃあ全員、鏡の前でガニ股になってオナニーしてもらっていいかな?」

ミュース「わかりましたー♥」

ぐちゅぐちゅぐちゅ♥

ミュース・シルフィー「甘城ブリリアンッ♥トパーク、チケット全部30円ッ♥ んっ♥」

サーラマ「チケット買ってッ♥ くれたらアタシ達とエッチな♥ んっ 事ができるよー♥」

いすず「ふーっ♥ ふーっ♥ 株主優待で、ス、スペシャル接待もあるわよ♥ んんっ♥」

くちゅくちゅ♥

変態「いいよいいよー! これはFC2動画向けだねwww マニアックな変態がたくさん見てくれること間違いなし!w 前屈みです!」

変態「あ、ちなみに絶対自分で弄ってイケないようにしてるから! 安心して穴ボコいじっていいよ!」

ぐちゅぐちゅぐちゅ♥

ミュース「あんっ♥ イケそうでイケないぃぃ♥」

サーラマ「当たり前だけど♥ 変態すぎるぅ♥」

シルフィー「ああああああああ♥ イカせてぇ♥」

いすず「はぁ♥はぁ♥ なんでイケないッのかしら♥」

変態「それは僕がイケないって言ってるからだよぉ♥」

いすず「そうだったわね♥ アナタが言う事は全部正しいことだものっ♥」

変態「ふひっ♥ そうそう、僕のいう事は全部正しいんだから、何も考えないでいいんだよw」

いすず「ごめんなさい、すぐそれを忘れてしまって」

変態「分かれば良いんだよw お前たちは肉便器なんだから僕のいう事聞いてればいいのいいのw」

一同「ごめんなさーい♥」

こうして一通りパークのための下品な宣伝動画を撮り終えた変態。

変態「よし、それじゃあエレメンタリオの3人はそのままムラムラしながらダンスの練習の続きをして!」

エレメンタリオ「はい」

変態「千斗、俺またもよおしちゃったから、爆乳パイズリでヌイてよ♥」

いすず「承知したわ」

いすず「パイズリってこうでよかったかしら」

変態「んおっ♥ さすがの乳圧♥ フェラもだけどパイズリも上手くなったなw」

いすず「ありがとう、これで変態投資家のチンポも抜きまくれるわ」

変態「その意気だぞ千斗w ほれ、もっとムニュムニュ動かして♥」

ズリッ♥ ズリッ♥

むにゅ♥ むにゅ♥

いすず「これでどうかしら?」

変態「ああああああああ、いいよ、やっぱ巨乳のパイズリ最高だ♥」

いすず「喜んでくれているようでよかったわ」

変態「唯一足りないところとしては、もっとチンポに媚びるのを覚えろよ? 何度もいうけどお前はカラダと顔しか取り柄のない能無し脳筋メスゴリラなんだからな?w」

いすず「承知しているわ、私は男を性的に喜ばすことしか取り柄の無いメスゴリラ」

変態「くくっw そうそう、分かってればいいんだよ♥」

いすず「チンポが膨らんできたわ、そろそろイクのね」

変態「ん♥ いくぞ! いくぞ! いくぞぉぉぉぉ!」

どぴゅっ!♥ びゅるるるるるる♥

変態「でるでるぅ、顔で受け止めろよ、避けるなよぉ?♥」

いすず「くっ、生臭い」

びゅっ♥ びゅっ♥

変態のチンポから飛び出した精液がいすずの綺麗な顔と、豊満な胸を汚す

変態「エレメンタリオのケツ見ながら千斗にパイズリされるの最高だったわw」

この異常な状態を誰一人疑うことなく、変態は性欲のすべてを彼女たちに押し付けていった。

小口投資家への性的接待

いすず「どこへ行くのかしら?」

変態「今日はこれから小口の投資家への接待に行ってもらうよ、現場についたら俺は帰るから、投資家の変態オヤジ共を喜ばせてやれよw」

いすず「わかったわ、私のカラダを使ってオヤジ共の性処理をすればいいのね、当たり前の事だったわ」

変態「そうそう当たり前の事だろw それにしてもお前重いなぁw これか?これが重いのか?」

むにっ むにっ♥

変態は無遠慮にいすずの胸を揉む

いすず「ごめんなさい、私は常にあなたの上に座るのが当たり前だから……」

変態「いいよいいよw 当たり前のことだもんなw」

現場に着くまでの数十分、変態はいすずのカラダを堪能した。

いすず「この旅館が?」

変態「そう、鳳凰の間って宴会場が現場だから、水着に着替えて接待してこい。 くれぐれも粗相のないようにな。 今日は多分朝までコースだけど、体力お化けのお前ならだいじょうぶだろ」

いすず「任せて、体力には自信があるわ」

水着に着替えたいすずが鳳凰の間に入ると、そこには酒くさい下卑た表情の男たちが数人たむろしていた。

いすず「この度は、お忙しい所ご足労頂きありがとうございます」

変態投資家「いすずちゃんキター!」

変態投資家「待ってたぞスケベ女! 早速スケベな余興でもやってもらおうかw」

いすず「はい、私のつたない踊りをお楽しみください」

とうてい若い女がするような事ではない踊りを粗末な台の上で披露するいすず。

手に握られた扇子には卑猥な言葉が描かれ、まともな状態では消して耐えられる羞恥ではなかったであろうが、この接待が当たり前だと思っている彼女に躊躇はなかった。

いすず「あそーれ♪ そ~れそれ♪ デカケツお~ん~ど~♪」

マヌケな歌をうたいながらケツを振るいすずに会場は大盛り上がり

変態投資家「ひょーw あのクールないすずちゃんがこんな下品な踊りをw」

変態投資家「やっばw 超ウケるw 動画とっとこw」

変態投資家「ワシのインポも一発で治ったわい、ビンビンじゃ!」

いすず「それではこれより直接接待に入ります。私のオマンコに一番槍を突き立てたい方がいらっしゃいましたら、前に」

変態投資家「俺! 俺行く! この中で一番投資してるし!」

ズボッ!♥ ズボッ!♥ ズボッ!♥

変態投資家「ぐぅ♥ やっぱり若い女のカラダはいいなぁ♥ しかもこんなカワイイ子にハメられるなんて、株主優待最高だわw」

いすず「ふっ♥ ふぅー♥ い、いかがでしょうか、ご満足頂けているッ♥ でしょうか♥」

変態投資家「あぁ、今の所大満足だよ、もちろん中でナマ出ししていいんだよね?♥」

いすず「も、もちろんです。どうぞ私のマンコにコッテリザーメン吐き捨ててください♥」

パンッ♥パンッ♥パンッ♥

変態投資家「そろそろいくぞぉぉぉぉぉぉ! 受け止めろよぉ♥」

いすず「き、きなさい♥」

びゅーーーーーー!

どびゅっ♥ どびゅっ♥

変態投資家「はぁ♥ はぁ♥ 俺の女にならないかいすずぅ♥」

いすず「そ、それは無理だわ、私は代行の肉便器だもの」

変態投資家「ちっ! おい! 次の奴前こいよ!」

変態投資家「次は俺がいくぜ!」

ゴシゴシゴシゴシ♥

変態投資家「ほらほら、もっと気張って投資家様のチンポをシゴキあげろ」

いすず「は、はい♥ こ、これでどうかしら♥」

じゅぽっ♥ ぶぴっ♥ ぷちゅっ♥

セックスの熱気といやらしい音が室内に響く

変態投資家「いいぞぉ、やっぱ軍人の娘だけあってマンコの締まりもす、すごいぃぃぃ♥」

いすず「出してしまいなさい」

変態投資家「で、でるぅぅぅぅぅ」

びゅるるるるるる!!!

いすず「ま、まったく、どうしてあなた達はこんなに射精するのかしら」

変態投資家「おいおい! こんなペースじゃ朝になっちまうよ! ひとりずつじゃなくてまとめてやっちまおうぜ!」

変態投資家「それがいい! 俺もう我慢できない! いすずちゃんヤラせてぇ♥」

血走った目をした変態共がいすずのカラダに群がる

いすず「ま、まって、せめて一人ずつ…」

変態投資家「うるせぇ! お前のカラダがいやらしすぎるのが悪いんだ! ”当たり前”の事だろ?w」

いすず「そ、そうだったわ、私のカラダがエッチすぎるのが悪いのよね、まとめてお相手させて頂くわ」

変態投資家「くくっ♥ 今日は返さないからなぁ♥ 気絶しないように頑張れよメスガキ!w」

この夜、休憩なしでいすずは輪姦された。

しかし常識を改変された彼女は疑う事無く変態達の性欲を受け止める。

朝になって、精液まみれのカラダのままパークに帰ったいすずは、事の次第を支配人代行に報告するのだった。

一方その頃

変態「千斗は今頃どうしてるかねぇ♥ 壊されないといいけどw」

ミュース・サーラマ「はぁ♥ はぁ♥」

変態「まったく、ミュースとサーラマはもっとシルフィーをみならってスタミナをつけないとな、明日から調教を増やすぞw」

シルフィー「もっとぉ♥ もっとチンポちょうだいぃ♥」

ぶるんっ♥ぶるんっ♥

巨乳を揺らしてチンポをむさぼるシルフィーの奥でミュースとサーラマは明日からの調教が増える事が当たり前だと思いながら気絶した。

変態「おいシルフィー、残ってるのお前だけだからな、2人の分も今夜は俺の相手するんだぞ♥」

シルフィー「わかったなのぉ♥」

びゅーーー!!!

こうして常識改変された甘城ブリリアントパークのスタッフ達、彼女たちの受難は続くのであった。

To Be Continued


あとがき

お久しぶりです。ピースです。

最近は本業が本当に忙しくて、今年中旬までこの状態が続きそうな状況です。

なんとかして時間を作ってエロ作品を作りたいので、割と自分の好きなものに絞って作っていくと思います。

と、いうわけで! アニメとしてはそんなに好きじゃないけどキャラが大好きな甘ブリで一本書いてみました。

ほんと甘ブリの女の子たちは誰を取ってもヒロイン張れるぐらい可愛いです。

また続きを書きたいと思います。

それでは、また次の記事でお会いしましょう

ピースよりエロを込めて


おまけシーンデータ

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4件のフィードバック

  1. かなり最高。
    常識改変で違和感がありつつ快楽に飲み込まれてる様がグッド、無理せず続きを作って欲しいです。

  2. お久しぶりです♪非日常が日常に改変されてすけべな日常が当たり前になっているシチュエーション最高です♪デカケツ音頭を目の前で拝見してみたいです♪無理をして体調を崩さないでくださいね。ピースさんのペースで作品制作をしてください。これからも応援してます!本業の方も頑張ってください!休める時はゆっくり休んでくださいね!

    • いつもいつもコメントありがとうございます!
      カラダは大丈夫なんですが、精神的においつめられる本業なので、エロで息抜きしながら進めていこーと思います^^

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