無知ムチ野球少女のマコトちゃんが男になるために精液集めする話

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ご注意

この世界の1年は500日あります。なので、この世界で15歳は、現実世界で20歳です。

野球シーンはTAKEさんのシーンをお借りしています。

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とある中学校の野球部の試合

カキーン!

ここはとある中学校のグラウンド

今日も真夏の炎天下の中、地元中学校の練習試合が組まれていた。

マコト「いっけぇえええええ」

男子野球部「まことーーーー! いいぞー! かっとばせーーーーー!」

男子野球部に交じって野球をする彼女は中村真15歳。

幼いころから地元のリトルリーグで活躍し、女子野球部の無いこの学校でも男子生徒に交じって堂々たるレギュラーを掴んでいる実力者だ。

他校男子生徒「あの野球バカ女、また打ちやがった」

他校男子生徒「くそ! 女にやられるなんて…… それにしても可愛いしオッパイデカいなぁ……」

他校男子生徒「おーい! デカパイ女が野球なんてやってんじゃねぇぞ! ひっこめぇ!」

下衆な野次が飛ぶ

男子野球部「てめーら! ふざけんな! マコトは俺たちの仲間だ!」

マコト「みんな…… ありがとう……」

地元でも目立つ女子野球部員

しかも、巨乳の美少女で、野球の実力も超中学生級とくれば、やっかみもある。

そんなマコトの活躍により、今日もマコトの学校の野球部は勝利を収めた。

マコトの悩み

野球部員「マコト! やったな! 今日も4打数4安打の2ホーマーだ! お前がいれば中学野球の全国制覇も夢じゃないよ!」

んぐ、んぐ

マコト「ぷはっ、僕だけの成果じゃないよ、みんなが頑張ったから勝てたんだって」

幼い頃からマコトと一緒に野球をやってきた男子部員がマコトを褒めるが、奢ることなく、仲間を褒めるマコト

試合の熱さで火照ったカラダを冷やすため、アウターのシャツを脱いでアンダーシャツのみになったマコト。

その豊満な胸を突き出すようにポカリを飲む姿に、男子部員たちは釘付けになった。

野球部員(コイツ、ここ数年で急におっぱいデカくなったな…… ハァハァ)

野球部員(アンダーシャツだけだと形が丸わかりでエロすぎる…… ♥)

野球部員「…… そ、それじゃあ俺達出ていくから、お前着替えちまえよ、帰りにラーメン食いに行こうぜ!」

マコト「う、うん……」

男子部員がロッカールームを出て行こうとしたその時だった。

マコト「ちょ、ちょっとまって!」

男子部員「ん? 何?」

マコト「あのさ……」

男子部員「どした?」

マコト「僕…」

男子部員「?」

マコト「男の子になりたいんだ!」

男子部員「男に…」

男子部員「なりたい?」

マコト「いや、その、中学までは女子も野球やれるけどさ、高校に上がったら女子は野球できないだろ? 僕、甲子園に行きたいんだよ」

男子部員「それは…… マコトの実力だったら絶対甲子園行けると思うけど……」

マコト「僕は女だから! 甲子園にはいけない、だから男になりたいんだ!」

男子部員「俺達だってマコトと甲子園目指したいよ! 野球に関してマコトに勝てるなんて思ってないし、お前は絶対すごい選手になると思ってるよ! だけどそれはやっぱり難しいと思う……」

マコト「そうだよね…… 実は1年ぐらい前から監督に男になる方法を相談しててさ、特訓を続けてたんだけど、監督の協力だけじゃもう時間がなさそうでさ……」

男子部員「は? 特訓? 男になる?」

マコト「うん、そう」

男子部員「どんな特訓してんの?」

マコト「男の人の精液を集めて、男性ホルモンを僕に入れるんだ。そうすると男になれるって監督が」

男子部員「ええええええ!!!!」

男性ホルモンを摂取しよう

男子部員「ちょっと待て! それってどういう事?!」

マコト「監督のオチンチンから出てくる男性ホルモンがたっぷり入った精液を飲んだり…… みんなはチンチンが生えてるけど、僕には穴が開いてるから…… そこに塗ったりして摂取してるんだ……」

男子部員(おいおいおいヤバイよこれ! 監督なにやってんの?!」

男子部員(最近マコトの胸が急にでかくなったのって、まさかヤリまくって女性ホルモンが……)

マコト「で、でね、監督が言うには、女子が男子になるには相当な量の男性ホルモンが必要で、部員のみんなにも協力が必要だって…… でも男が射精するのってすごい大変な事だから丁寧にお願いしないとダメだぞって言われてさ。 ごめんね、でも頼れるの2人しかいなくて……」

子供の頃から地元の野球チームで一緒に野球をしてきた3人

ずっと仲良し3人組でやってきたが、最近のマコトのカラダの変化に、異性として意識せざるを得なかった男達が取った行動は……

男子部員「マコト!」

マコト(ビクッ!? やっぱ無理だよね)

男子部員「なに水くせぇ事いってんだよ、俺達友達だろ(にこっ)好きなだけ持ってけよ!(にっこり)」

男子部員「俺も同じだ! もってけドロボー!(にかっ)」

マコト「二人とも……(ウルウル)」

男子部員「ほらっ! 湿っぽいのは無し無し! さっそく持ってってくれよ!(チンチンイライラ)」

マコト「ありがと…… それじゃあまずは挨拶からするね」

男子部員「あ、あいさつ?」

マコト「こんにちわ、オチンポ様」

男子部員(えええええええ、ほんとに挨拶してる!)

マコト「監督が、始める前には挨拶が必要だって…… 違うの?」

男子部員「いやいやいやいやいや、合ってる! 挨拶大事!」

マコト「うん、それじゃあキスするね」

ちゅっ♥

マコトがペニスにキスをした。

その瞬間、子供の頃から知っていた友達のマコトが、メスに見えた。

そして、腰に走る快楽に男子部員の意識は飛びそうになり、腰が落ちる。

がくんっ

マコト「あ、あれ? だ、だいじょぶ?! やっぱり、辛い?」

男子「あ、あ、いや違う、だいじょうぶ、だいじょぶ。 そのまま、続けて……」

マコト「ごめんね、辛いよね、やめる?」

男子部員「やめないで!!!!!!」

マコト「え、あ、ありがとう!(僕のためにこんなに真剣になってくれてる……) じゃあ舐めるね」

(^ω^)ペロペロ

男子部員に電撃が走る。

しかし、マコトに心配させないため、下唇をかみしめて下半身に力を籠める。

レロッレロッ

マコト「ど、どうかな? たくさん練習したんだけど」

男子「イ、いいよ…… そのまま……」

ぺろッ ペロッ

アイドルよりも整った顔で、チンポを舐めているマコト

男子部員「あ、マコト、ごめん! でちゃう!」

びゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!

ぶびゅっーーーーーーー!

マコト「わわわわわ、すご、すごい! こんなに、ああああ、もったいない!」

手や顔についた精液をマコトが舐めとる

その姿にさらに興奮した男子部員の射精は止まらない

ぶぴっ! ぶぴっ! どぴゅっ!

マコト「ああ、ごめん、ちゃんと飲めなくて、こんなに無駄にしちゃった」

顔や胸に飛び散った精液を見て、マコトは謝罪する

男子部員「・・・・・・」

マコト「ごめんね、大丈夫? やっぱりつらい?」

男子部員「大丈夫・・・・・・(こんなに出したの始めだ・・・)」

下の口からも採取しよう

男子部員「つ、つぎ俺ね! 俺も協力するから!」

カチャカチャ

マコト「あ、ちょっと待って、ベルト外さないで、僕、チンチン生えてないから恥ずかしくて……」

男子部員「恥ずかしいもんか! 俺たちの精液摂取してチンポ生やすんだろ! 卒業まであと半年もねーんだから急がないと!」

マコト「そ、そうだよね、ありがと(そうだ、皆が協力してくれてるのに、僕が恥ずかしがってる場合じゃない!)

カチャカチャ

マコトのカラダをむさぼりながら男子部員はユニフォームを脱がす。

男子部員「監督には下の穴からも精液入れてもらってるんだよな?」

マコト「う、うん、オチンチンを穴に入れたり出したりして、あったかい精液入れてもらってる」

男子部員(監督アンタなにやってんだよ!? ありがとうございます!!)

男子部員「じゃあ俺達も入れてやるからな!」

ズボッ♥ ズボッ♥ ズボッ♥

マコト「あぁん♥ いいぃ♥ これいつも気持ちいいんだよぉ♥」

男子部員「そんな♥ 締め付けないでぇ♥ 絞られるぅ♥」

パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

マコト「あっ♥ あっ♥」

男子部員「うぅぅぅぅ、ダメだ! もうでるぅぅぅぅ!」

ぶっ♥ びゅるるるるるる!♥

マコト「んぐぅ♥ 入ってきてるぅ、男性ホルモンがビチビチ暴れてるぅ♥」

男子部員「ふぅー♥ ふぅー♥」

少しして……

マコト「ふ、2人ともありがとう、これで少し男の子に近づけた気が・・・・・・」

男子部員「マコト・・・・・・」

マコト「ん?」

男子部員「こんなもんで男になれると思ってんのか?」

マコト「え? それは・・・・・・」

男子部員「お前、俺らに遠慮してるだろ、水くせぇって言っただろ、ほんとはどうして欲しいんだ?」

マコト「そ、それは・・・・・・」

男子部員「言ってみろよ」

マコト「・・・・・・ホシイ」

男子部員「聞こえんな」

マコト「精液が欲しいです!」

男子部員「あいわかった!」

こうして、変態部員二人の精力が尽きるまで3人はエッチした。

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監督の思惑

監督「ふぅ~やれやれ、あいつらどうなったかなぁっと・・・・・・」

監督「イカくさ! こいつらどんだけヤッたんだよw まぁいい、ビデオも撮ってあるから小遣い稼ぎもできそうだ。 マコトにはこれからもっとエロい事してもらわんとなw その前に・・・・・・」

監督「ラーメンでも奢ってやろう!」

こうしてマコトが男の子になるための活動が始まった、後半年で中学卒業。それまでにマコトは男になれるのか?!(なれない)

彼女が女性メジャーリーガー第一号になるのは少し先の話。

めでたしめでたし

あとがき

オリジナル第二弾として単発物を書きました。

無知シチュってのも好きで、今回は既に無知調教済みの子でしたが、一から始めるパターンも今度書きたいなと思います。

今回野球というスポーツをテーマに書きました。

女子スポーツって不思議ですよね。

男子に協議に比べて人気のある競技って少ないですよね。

それはスポーツというのは運動能力を競う物で、男性に比べて女性の運動能力は低いので注目されないのは分かります。

しかし! バレーボール、水泳、体操、陸上なんかは女子の競技も人気ありますよね?

共通するのは、ユニフォームがエロいからですよね!?

女子野球、女子サッカーなんて男子と同じユニフォームで、まったく人気ないですよね?!

女子スポーツはもっとエロでお願いします。

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5件のフィードバック

  1. わ。。。女の子本当にかわいいですね。見るや否や興奮しちゃいました。 キャラクタープリセットを共有する考えはありますか?

    • プリセットの共有をするかどうか悩んでいます。
      他の人が作ったキャラクターをカスタマイズしたりしているので、これが私のオリジナルと言い切るのが難しいためです🤔

  2. 学生時代に運動部に入っていましたが厳しいだけで青春も楽しみもない部活動を過ごしましたが、マコトちゃんのような可愛い子がいる野球部だったら絶対に入部してエッチで楽しい毎日を送れていたんでしょうね♪こんな可愛くてボーイッシュな子と幼馴染になりたかったです(涙)

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