世にもエッチな物語「二次キャラの前で漫画ぶっかけできる漫喫」~快感CLUB~

こんにちわぁ♥
ピースちゃんです♥

町で噂になってるんだけど、2次キャラそっくりの店員さんの目の前で、漫画にぶっかけできる漫喫があるらしいよぉ♥

お気に入りの漫画の登場人物そっくりな店員さんの前でセンズリこけるのが基本サービスで、オプションでエッチも出来るらしいんだぁ♥

選ばれた変態しか入れない漫喫らしいから、皆も探してみてね♪

注意

この記事は漫画喫茶等で漫画本にぶっかけするのを推奨している記事ではございません。

店舗が貸し出ししている漫画を汚す行為は犯罪であり、店舗及び他の利用者の迷惑となりますので絶対に真似しないでください。

登場作品

語り

漫画喫茶はお好きですか?

終電がなくなった? 友人との待ち合わせに少し時間がある? 気になっていた漫画を一気に読みたい?

そんな時に行くのが漫画喫茶の表の顔

あなたは漫画喫茶などで、漫画のサービスシーンページがカピカピになっている物に遭遇したことはありますか?

明らかに男性の精液が乾いたそれは、そのページを見ていた男の欲情を彷彿とさせます。

とある町で、その許されない行為が合法となっている漫画喫茶があるらしいのです。

さらに漫画にぶっかけられるだけではなく、その漫画の登場人物そっくりな店員が性奉仕してくれるサービスを行っているという、実に変質的な世界です。

おや? 変態が一人、迷い込んだようです。

隣人が二次キャラだった

シコシコシコシコ

「……うっ♥ ララたん! 俺だけの肉便器! で、でるよぉ♥」

びゅっ!♥  びゅるるっ!♥  たぱっ♥

変態のチンポから飛び出した種汁は、床に広げられた漫画に飛び掛かった

「はぁはぁ、今日もイッパイ出たよララたん♥ 重ねぶっかけしてすっかり汚れちゃったね」

変態が所有するToLoveるの漫画は毎日精液を浴びせられ、すっかりヨレヨレになっていた。

金なし、恋人なし、才能無し、容姿も底辺、精力のみが飛びぬけて優れた彼の歪んだ欲望を漫画が受け止めていた。

「はぁ、漫画ぶっかけは楽しいけど、マンネリしてきたなぁ……」

コンコン

「ごめんくださーい」

6畳一間のボロアパートの戸を叩く音と共に、かわいらしい女の声が響いた。

「女の声? 部屋でも間違えたか? それともセールス?」

中にいる事を悟られないように変態はゆっくりとドアの覗き穴から外を見る

するとそこには、さっきまでオカズにしていたToLoveるのララがいた

(!!! ララ!?)

「あれぇ、いないわけないんだけどなぁ、ほんとにいないのぉ?」

「い、います! 今出ます!」

ガチャ!

「なんだいるじゃーん、こんばんわお隣さん♥」

「こ、こんばんわ…… え、えと、ききき、君は?」

「私はララ! 今日隣に越して来たんだ、それでそれで、地球では引っ越してきたら近所の人に挨拶するもんだって聞いてきたの!」

「え~~~!!!! と、隣に?」

「うん、隣だよぉ、これからよろしくね♥」

「よよよ、宜しくお願いしましゅ」

「ははは、しましゅって何ぃw かわいい♥」

「は、ははは…」

(頭が追い付かない、なんだこれは、ToLoveるのララが隣にぃ?!)

「でねでねぇ、私これから地球で暮らしていくから働かなくちゃいけなくて、今度からココでバイトするからお隣さんも来てねぇ♥」

そういうとララは1枚のチラシを変態に渡した。

「これは、漫画喫茶……?」

「うん、なんか漫画が読めるみたいだよぉ」

「行く! 行くよ!」

「うん!♥ それじゃまたね♥ あ! それと、私の事、肉便器って言ってなかった?」

「!!! さっきの、き、きこえて?!」

「このアパート、壁薄いみたいで話声とかすごい聞こえるんだ、それで、肉便器って何?」

「なんでもない! なんでもないよ!」

「ふーん、まぁいいや、それじゃ明日お店きてねー」

「・・・」

そういうとララそっくりの女は隣の部屋に帰って行った。

その晩

「勃起が止まらない」

隣の部屋にあんな可愛くてエロい女がいると思うと、勃起が止まらず寝られない変態だった。

「これダメだ、無理に寝ないで夜通しシコろう」

勃起が収まらない変態は、自分の精子でガビガビになっているToLoveるのコミックスを部屋中に広げ、オールナイトオナニーにふけったのだった。

噂の漫画喫茶「快感CLUB」

「新宿区XX 次元ビルB2F 快感CLUBっと……」

夜通しシコった変態だったが、持ち前の精力により勃起が収まる事がなかった。

日が昇ってからは、ジっと耳を澄ませて隣の部屋の物音を聞いていたが、少し前に出かける音が聞こえたため、昨日ララから受け取ったチラシに書いてある住所の場所に来ていた。

くたびれた雑居ビルの地下3階、快感CLUBというどこぞのチェーンネカフェのパクリみたいなネーミングの店に到着した。

チーン

エレベーターが目的の地下3階に到着する

エレベータフロアの少し先のドアを開けると、そこには驚きの光景が広がっていた

「いらっしゃいませ、受付はこちらでお願いします」

「ああ、あ、あ、古手川と天上院!?」

「? 確かに私は天上院ですが、なんですの? この男は?」

「天上院さん、かりにもお客様にそれはないと思います」

「そうですわね、失礼しましたお客様、プランはいかがしますか?」

(やばい、超かわいい、オッパイでけぇ♥)

「お客様?」

「あ、あ、すみません、初めて来たのでプランとか分からなくて……」

「それでは、古手川が説明させて頂きます。
 基本料金+オプション料金が最終的にお支払い頂く金額となります。
 基本料金は、ご利用されるお時間の範囲で決まっていまして、最初の2時間は500円、それ以降は3時間毎に100円が追加で発生しますわ。その他、シャワー利用、フリードリンク&フリースナックの飲食、ブランケットの貸し出しからハブラシなどのアメニティは無料でお使い頂けます」

「へ、へぇ、凄いサービスが充実してるのに安いね」

「他にもオプションサービスがいくつかありまして、まずは漫画”ぶっかけ”の説明からさせて頂きますね」

「え? へ? ぶ、ぶっかけ?」

「はい、”ぶっかけ”です。お客様の精子を漫画にぶっかけられる破廉恥なサービスです」

「どどど、どういうこと?」

「言葉の通りです。
 お好きな漫画の一番興奮するページに精子をぶっかけてOKですわ
 ただし、ぶっかける漫画は買い取りになりまして、お客様ご自身にお持ち帰り頂くことになるので、オプション代金としては1000円頂きます。
 他の選択肢としては、受付にプリンターがあるので、こちらまでコミックスをお持ち頂き、お気に入りのページを私たちスタッフに申し付けて頂ければ印刷いたしますので、そのままコピー用紙にぶっかけてくださいませ。その場合、オプション代金として100円を頂きます」

「す、すごい♥」

「あ、そうそう、とても破廉恥な基本サービスとして、スタッフに対する卑猥な言葉の呼びかけ、見抜きオナニーはご自由にどうぞ、お射精した種汁はセルフで掃除して頂くか、オプションで私たちが清掃させて頂きます」

「ふひっ♥ そ、それってぇ、お掃除フェラとかもあったり?♥ な、なんてね、すみません」

「ありますよ? まぁ、ここで説明できないほど数多くのオプションがブース内の冊子に記載してありますのでお目をお通しください」

「て、天国じゃないか!?♥」

「ふふw それではお部屋は301になります、ごゆっくりどうぞ。
 何か御用の際はブース内の電話機もしくは場内のスタッフにお申し付けください」

「は、はい♥」

とんでもない説明をされた変態は、未だ現実感のないままフラフラと指定されたブースに向かった

「やれやれですわ、あの殿方、ワタクシ達の事を舐めまわすように視姦していましたわ」

「仕方ないわ、男の子は基本的に破廉恥だもの」

「忙しくなりそうですわね」

「そう、ね」

オープン初日から、面倒くさそうな客が来てしまった事に、これからの苦労を予感する2人であった。

「なんか興奮しすぎてよく分からなくなってきたけど、とんでもない所に来てしまったぞ♥ まさかあの古手川と天上院から”ぶっかけ”なんて単語を聞けるとは思ってなかった♥ ハァハァ♥ 興奮して人生の中で一番勃起してるよ♥」

「とりあえずToLoveる読も♥」

変態はブースを出て漫画を取りに行く

(!!!)

「あら? いらっしゃいませ、お客様♥」

「いらっしゃいませ」

(御門先生とティアーユ先生だ!!! ♥♥♥)

「あ、あ、どどどども、こんにちわ」

御門先生「ごゆっくりどうぞ♥」

変態「ま、漫画読んで妄想の中では散々犯してきたはずなのに、いざ目の前にいると目も合わせられない・・・♥ 美人過ぎるよ」

「///犯すって」

「声にでちゃってるわよw」

「あ! ああ、すみません!」

「いいのよw 楽しんで行ってね♥」

「は、はひ!」

(やばいやばい、まるで夢見てるみたいだ、早く! 早く抜きたい!)

今にも暴発しそうな勃起チンポをなんとか抑える変態

「こ、これでいいや!」

戸棚から適当にToLoveるの漫画をごそっと抱えてブースに戻る変態

「焦ってあんまり本棚見てなかったけどToLoveるしかなかったような……」

「まぁいいや、で、ぶっかけはオプションて言ってたけど、ホントにやっていいのかな……」

「とりあえず! う、受付に行こう♥」

「すみません、これに、ぶ、ぶっかけ!たいんですけど♥」

「はい、お持ち帰りになりますか? それともコピーにしますか?」

「じゃ、じゃあとりあえずコピーで♥」

「かしこまりました、どこをコピーしますか?」

「ここ! 古手川と天上院が校長の姿になったリトに押し倒されてるシーン!♥」

「まったく、あの時は困りまわしたわ、ワタクシのパンティも丸見えですし」

「破廉恥だわ……」

「はぁはぁ♥ ホントに古手川と天上院だ……」

「それでは、コピーをするのでしばしお待ちを」

ピー、ガガ!、ガー!

変態が指定したページをスキャンし、プリンターが拡大コピーをし始める

目の前にいる古手川と天上院の痴態が描かれたコピー用紙が出てくると、それを本人から受け取る変態

「それではごゆっくりどうぞ」

「あ、そうですわ、お部屋の方でシコりますの? それともココで?」

「こ、ここって!? まさか君たちの前で?!」

「はい、店内であればどこでシコって頂いても構いません、その際にスタッフに見てもらう事も可能です」

「・・・」

「お客様? どうされました?」

「ここでお願いします!!!!!」

「何を大きい声を出していらっしゃるの? 分かったのでさっさとシコりなさいな」

「ほんじゃ遠慮なく!」

ズル!

間髪入れずにズボンと下着をずり下げると、変態はイキリ勃ったチンポを二人に見せつけるようにシコり始めた

シコシコシコシコ♥

「う、覚悟はしていたけれど、これは…… 破廉恥だわ ///」

「殿方の陰茎はああなっているのですね ///」

「も、もっとみてぇ♥」

調子に乗った変態は、コピー用紙を左手に、チンポを右手に握りながら、古手川、天上院の方へ
にじり寄って行く

「ふーっ♥ ふーっ♥ このページと同じポーズとってぇ!」

「分かりました。オプションになりますが、構いませんか?」

「いいよ! 何でもいいから早くぅ♥ もう出ちゃいそう♥」

興奮のあまり口調が荒くなる変態に天上院が語り掛ける

「ブースにあった冊子はお読みになられたの?」

「え? よ、読んでないけど♥ でもなんでもしてくれるんだろ? いいからこのページと同じポーズとって大人しくぶっかけられろよぉ♥」

「分かりましたわ、ほら、これでご満足かしら?」

変態がコピーを要求したページのシーンを再現する古手川と天上院

「さ、最高だよ♥ 二人とも♥ うぅ、凄すぎて頭が混乱してきたぁ♥」

「まったく、女性の下着の何がいいのかしら」

「殿方は獣ですわね」

シコシコシコシコ♥

呆れられながら2人の美少女にオナニー姿を観察される変態。
恥ずかしさと罪悪感がさらに変態の射精感を高めていく。

「う、も、もう出そう、こんなに興奮するのは久しぶりだ♥ 相談なんですが、2人にもぶっかけてイイ?♥」

「オプションを使えばなんでも大丈夫ですわ」

「ぐひぃ♥ オプション最高♥ 遠慮なくイカせてもらうよぉ♥」

シコシコシコシコ♥

「でるぅ♥」

ぶびゅっ♥ びゅぅるるるぅ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるるるるるっるるるるるるるる! たぱっ♥ びちゃっ!♥

変態のチンポから解き放たれたゴミ精子が、コピー用紙を飛び越えて古手川と天上院に襲い掛かる

「わぁ!!! こ、こんなに精液が出るなんて、なんて破廉恥なの!」

「生臭い、イカのような匂いがしますわ…… これはしばらく匂いが取れませんわね……」

「あぁぁぁぁぁ、俺の精子であのToLoveるの古手川と天上院を汚しているぅ♥

 はぁはぁ♥ 人生で一番の射精だ♥」

大量の精液射精をした変態を見て、満足したように見えた天上院は、その場を離れシャワーに向かおうとし……

「満足頂けたようでわね、では私たちはシャワーに……」

「待って待って!♥ まだ終わってないよ、ほら、このチンポ見てよ! 全然まだ勃起してるじゃないか!」

「確かに…… でも、これ以上どうしろと?」

「チンポ汚れちゃったから2人でお掃除フェラして!♥」

「こ、これを?……」

精液でどろっどろになった変態チンポを前に、たじろぐ古手川

「うん!♥ あ、手は使ったらダメだよ! 舌と口だけで綺麗にするんだ♥」

「ここまで来たらヤケですわ、古手川さん、やりましょう」

「そうね、仕事なら仕方ないわ……」

そういうと、2人は仁王立ちで待つ変態の前に膝まづくような格好で、チンポを舐め上げはじめた

ペロペロ♥ ちゅっ♥ レロッ♥

「う、うぐぅわぁ♥ 腰に電気が走るみたいに気持ちいぃぃぃ♥」

「んぶっ、ぷはっ、なめとってもなめとっても、なんかヌルヌルしたお汁がでてきますわ」

「キリがないわね」

「ほらほら、もっと積極的に舐め取らないといつまでたっても奇麗にならないよぉ?♥」

「吸い出してみますわ」

がぽっ♥

ぶぼっ♥ ぶぼっ♥

変態のチンポを咥え込み、端正な顔を崩しながらひょっとこフェラで責め立てる天上院

「あひぃ♥ そんなに激しくっ♥ はぁはぁ♥ 
 吸いつきながらでも鬼頭を舌でレロレロされてるぅ♥ エロ過ぎる♥
 あ、でももう少し刺激が欲しい♥ 古手川ちゃん! 休んでないでキンタマ舐めて!」

「は、破廉恥すぎるわ…… でも仕方ないんですね……」

ちゅぽっ♥ レロレロ♥

「あぐぅ♥ いい、いいよぉ!♥ 強すぎず弱すぎず、キンタマ吸われながらコロがされてるぅ♥」

じゅぽっ♥ ぐぼっ♥ じゅぽっ♥ レロレロ
ぶぽっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥

餌に群がる魚のように、古手川と天上院は変態のチンポを攻め立てる

「だ、だめだ♥ 2発目、で、でるよぉ♥」

「んぐっ、ふぁ、ふぁやく、ひっへふはまひ(早くイってくださいまし)」

っ、ぶっ♥ ぶびっ♥ びゅるるるるるるるっるるるるるるるる! どぴゅっ♥ どぴゅっ♥

「んんんんんん!!!!?」

口内に収まり切らない変態ザーメンが天上院の口からあふれ出る
あまりの量に驚愕する二人

「げほっ、げほっ、2回目だというのになんて量ですの」

「はぁ、まぁこれでお客様も落ち着いて……」

「まだだ……」

「え?」

「まだチンポ勃ってるでしょうが!」

ギンギン

「な、なんてことなの」

「これはもう本番しないと収まらない!♥」

「ほ、本番はオプションでも最高位の……」

「オプション最高! いくらでも払うから、ほら古手川ちゃん! 壁に手ついてケツ突き出すんだ!」

「ほ、本当にいいんですね?」

「いいよ! いいから早くヤラせろ!♥」

目を血走らせ、口角から泡を吐き飛ばす変態が吠える

「分かりました、どうぞ」

そういうと古手川はパンティを脱いで壁に手をつき、チンポをねだるようにケツを突き出した。

「くぅ♥ でけぇケツだねぇ♥ いっぱい赤ちゃん作ろうね♥」

「き、気持ち悪すぎますわ」

「いいから!/// さっさと済ませてください!」

「ぶひっ♥ 怒らないでよ♥ ん? あれ? 古手川ちゃん濡れてる?」

「!!! こ、これは」

「そっかそっかぁ♥ 僕のチンポがそんなに食べたいんだぁ♥」

「ち、ちが!」

「ほんじゃ遠慮なくぅ、お邪魔しまーす♥」

ズブッ♥

「んっ!、んんっ♥」

声を出すまいと我慢する古手川だったが、天上院の激しいフェラチオを見ているうちに発情してしまったカラダは、喘ぎ声を出さないことを許してくれなかった。

パンパンパンパン♥

ずぽっ♥ ずぽっ♥

「あ、あんっ♥ ぐぅ、悔しい、あっ♥ あっ♥ あっ♥」

「気持ちぃィ、最高のマンコしてるよ古手川ちゃん、いやらしくチンポ締め付けて、子種汁ねだるいけないカラダだ、この!♥ この!♥」

「んっ♥ あんっ♥ も、もうちょっとゆっくりしてくださいぃ♥」

「ムリムリぃ♥ こんな良いオナホを前にして我慢なんてできないよぉ♥」

「わ、わたしは、おほ♥ オナホ、じゃない♥」

ずぼっ♥ ずぼっ♥ ずぼっ♥ ずぼっ♥

ずぽっ♥ ずぽっ♥

「ッ! んひぃ!♥ んっ、だ、だめぇ、弱い所ばっか突かないでぇ♥」

「ここだね! ここが弱いんだね♥ お尻の穴もヒクヒクして、なんてエッチな子なんだ」

「言わないでぇ♥ あんっ、ゆ、ゆるしてぇ♥」

「許さないよ!♥ 悪い子にはオシオキしないと♥」

「あわわわわわ、まるで獣の交尾ですわ……」

噛みつかんばかりに古手川を激しく犯す変態、普段は凛とした古手川も、自身の弱い部分を探られてしまい、一方的にやられるままであった。

「ぐ、ぐぅ♥ ずっと交尾してたかったけど、そろそろ3発目でるよぉ♥」

「!!! そ、そとに! お客様、外に出してくださいぃ」

「何言ってんだよ! 中にしっかり出して、着床させてやる! 僕のクソ遺伝子受け取ってぇ♥」

「おやめなさい! 中出しなんてしたら大変な事になりますわよ!」

変態を引きはがしにかかる天上院だったが、古手川の腰をガシッと掴んでチンポをマンコに出し入れするのをやめない変態を止められなかった

「あんっ♥ あっ♥、だめ、オチンポ膨らんでるの分かる、中出しされちゃうぅ♥」

「古手川さんから離れなさい! んっ、くっ、なんて重いの、このブタ!」

「んおおおおおおおおおお! ぃ! 孕めぇぇぇぇぇぇぇぇ♥」

どぴゅっ♥ びゅる!♥ びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!!♥ どびゅー!!!!!♥

「く、苦しいぃ、お腹が変態精液でいっぱいにぃ♥ ぬるいのが広がってぇ♥」

「ぐぅぅぅぅぅぅ♥ 吸い込まれる! い、いまイッてるから、膣イキして、チンポ刺激しないでぇ♥」

ビクッ! ビクンッ!♥

中出しと同時に絶頂を迎えてしまった古手川、嫌がる意思とは裏腹に、絶頂マンコが、さらにチンポから精液を搾り取ろうと動いてしまった。

大量の精液を注ぎこまれた古手川は力尽きるようにその場に崩れ落ちてしまった。

「はぁはぁ♥ 最高だったよ、唯ちゃん♥」

「なんてことを…… まぁ、これでさすがに満足しまして?」

「・・・・・・」

「お客様?」

「次は…… オマエダ」

「え?」

「やらせろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

「ひぃぃぃぃ! 化け物ですわぁああああ」

古手川に中出ししてもまだ性欲が収まらなかった変態は未だギンギンに勃起したチンポを振り乱しながら天上院に襲い掛かった。

この後、古手川と天上院の髪、顔、手、足、胸、マンコ、ケツ穴すべてを使って何度も何度も射精した変態。

天にも昇る快楽を貪るうちに、パックの時間は過ぎ去った。

お会計

「あーん、リトのせいで遅刻しちゃったよぉ、ごめんなさーい」

シフトに遅れてきたララが店内に入ると、そこには精液の海に横たわる変態とドロッドロに汚された古手川と天上院が横たわっていた。

「ちょ! ナニコレ!? あれ、お隣さんだ」

「ララちゃん、お、遅かったね…..」

「もー、お隣さん張り切りすぎだよぉ、唯と沙姫が気絶しちゃってるじゃん」

「は、ははw ちょっと張り切りすぎたかなぁ、ララちゃんが来るって分かってたら、もうちょっと体力残しておいたんだけど、さすがに今日はもうムリ」

「お会計にする?」

「そうするよ、時間もだいぶ過ぎちゃったかもしれないし」

「はーい、それじゃあ本日のお会計は…… あらら」

「どうしたの?」

ズボンを履きながらお会計をしようとする変態だったが、ララの口からとんでもない金額が提示された

「お隣さん、オプション使いすぎだよぉ、合計金額が2億6千万円になっちゃってる」

「2、2億ぅ!?」

「うん、2億6千万」

「な、なんで?! 基本パックだって500円って言ってたし、そんなに行くわけない!」

「オプション使いすぎなんだって、ブースの冊子はちゃんと読んだの?」

「よ、読んでない……」

「そっちにちゃんと金額書いてあるんだよ、中出しだって1回2000万円なんだよ?」

「そんな、暴利…… でもないか、ToLoveるのキャラに中出しできるんだから……」

「払える?」

「払えるわけないよ、どうしたら……」

「うーん、そういうお客さんの場合は、このお店で働いて返してもらうしかないんだよね」

「え? それで許してくれるの?」

「許すっていうか、働いて2億6千万返さないといけないんだよ? 普通に一生ここで働くことになるんだけど」

「ララちゃん達と一緒に?」

「そりゃそうだよぉ、私たちもここの店員なんだから、あ、それと住み込みで働くんだよ、ご飯は私たちが作ってあげるね」

「……」

「やっぱり嫌だよね、でも決まりだから……」

「最高じゃないか……」

「え?」

「むしろ最高じゃないか! 宜しくお願いします!」

「よく分かんないけど、元気になったみたいでよかったよぉ」

「頑張ります!」

「ふふw 宜しくね♥ それじゃあまずは床掃除から行ってみよぉ!♥」

「はーい♥」

こうして、一生漫画喫茶で働くことが決定してしまった変態

快感CLUBに訪れた変態は必ず同じ道をたどる事になり、もう2度と普通の人生に戻る事はできない

しかし、快感CLUBに勤める男性スタッフ達はみなすべからく職場環境と人生に満足感を感じていたのだった。

あなたの住む町にも快感CLUBがあるかもしれません、ご利用の際は、くれぐれも計画的にお使いください。

おしまい

おまけ(マップデータ)

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8件のフィードバック

  1. 最高です。
    シコりながら読み進めてToLOVEる単行本の同じページにぶっかけました。
    シリーズ化希望です♡

  2. 本編がある程度終わったのでスタジオに手を出そうと考えている新参です。
    ピース様のシーンがすごく好みなので使わせていただこうと思うのですが、timelineで動いているんでしょうか?
    とりあえずtimelineなしで動かそうと色々触ってみたのですが、動画のようにグイングイン動きません・・・

      • ご丁寧にありがとうございます!
        サンシャインからの新参者なので色々調べながらしこしこ頑張ります!

        • あー! なるほど
          私が配布してるシーンデータは無印コイカツ用だと思うからサンシャインじゃ動かないと思う
          ごめんね><

          • なんてこった(´;ω;`)
            見て楽しませていただきます!

  3. いつも息子がお世話になってます
    本編がある程度終わったので配布されてるシーンデータを使わせていただこうと思うのですが、
    timelineで動かしているんですか?
    サンプル動画のようにグイングイン動かないです・・・

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