勤労の義務
俺の名前はモッコリーマン、もちろん本名ではなくペンネームだ。
職業はフリーライター、主にエロ雑誌やエロサイトに記事を書いている。
俺の仕事は、世の中のエロに関するあらゆる事を取材し、記事にまとめて発信すること。元々
ある日、俺は「不要精子回収業者」という職業について取材することになった。
近年、科学技術の進歩で遺伝子操作やクローン技術が一般化したことにより、人類の生殖方法も大きく変わっていた。
そんな時代で、不要精子回収業者は重要な役割を果たしていた。
普通ゴミにブサメンなどの劣等遺伝子が付着したシコティッシュを捨ててはいけない法律が制定され、世の中に劣等遺伝子が拡散されないようにされたのだ。
ブサメンの精液を含んだあらゆるゴミは、自治体に高額な処分費用を払うことで回収してもらえる仕組みになっている。
この法律に違反し、シコティッシュを普通ゴミなどとして捨てた場合、重い罰金が科せられる。
イケメンや高額所得者などの優良遺伝子と見なされている男の物は、この法律の対象外となっており、なんとも弱者男性には厳しい時代なのである。
かくいう俺も何の特徴もないフツメンであるため、オナニーに励んだ後のティッシュの処理には苦労していたのだが、とあるルートで弱者男性の人権を守るために発足したNPO法人「レッサーミルク」の存在を知り、今回の取材に至ったのだ。
アポイントメント当日、俺は指定された住宅地にいた。
まわりには単身者用のアパートが多く立ち並んでいる。
「こんにちわ、モッコリーマンさんですよね?」

声の方を見ると、20代半ばくらいの女性が立っていた。
服装はデニム生地の作業服で、いかにも現場作業員といった風情だ。
ブルーカラーの服装とのコントラストが際立つほどに、彼女の顔立ちは整っており、目鼻立ちがはっきりしていて美人である。
髪は短いポニーテールに結ばれ、涼やかな目元とあいまって清潔感がある。
さらに、分厚い生地の服越しにも分かる爆乳、くびれた腰、窮屈そうに存在を主張する尻が目を引く。
グラドル以上のナイスバディに俺は思わず見とれてしまい、返事が遅れた。
「あの、人違いでしたでしょうか?」
「あっ! いえっ! 自分が密着取材をさせて頂く、ライターのモッコリーマンです。よろしくお願いします」
「良かった、私はNPO法人レッサーミルクの彩音(あやね)です」
「彩音さん、ですね。失礼ですが、記事にはそのまま彩音さんの名前で載せて頂いても?」
「はい、本名ではないですし、私たちの仕事はまだあまり世の中に認知されていないので、むしろ名前を出してもらった方がありがたいです」
「そうですか。では、立ち話もなんですし、お仕事の前に少し喫茶店などでお話を伺ってもよろしいでしょうか?」
「はい、次の回収まで少し時間がありますので、ぜひお願いします」
住宅地ということもあり、店が見つかるか心配だったが、運よく近くに少しくたびれた外観の喫茶店を見つけられた。

窓際の席に座り、俺達はホットコーヒーを注文した。
そして早速インタビューを開始する。
「まず、不要精子回収とはどのような仕事なのか教えて頂けますか?」
「はい。私たちの仕事は、男性の方々から不要になった精子を回収することです。自慰行為の後のティッシュやコンドームなどを指定の袋に入れていただき、それを回収して処分を行います」
「なるほど。自治体に回収してもらうのと何が違うのでしょうか?」
「自治体に回収してもらう場合、処分費用が高額になることが多いですし、回収までに時間がかかることもあります。私たちのサービスを利用することで、より手軽に、そして安価に処分が可能になります」
「なぜ費用を安く済ませることができるのですか?」
「私たちは、体外に排出された不要精子だけを回収するわけではなく、利用者様の体内に残っている不要精子も回収させていただいています。その様子の撮影許可をいただき、記録映像を販売することで収益を挙げているため、処分費用を抑えることができるのです」
「す、すごい…… 体内に残っている精子を回収するという事はつまり……」
「はい、ご想像どおり、要するにヌキです」

普段ではめったにお目にかかれない爆乳美女からの直球セクハラ発言に、俺は一瞬で勃起した。
「ど、どうしてまたそんな仕事につかれようと思ったのですか?」
「旦那が…… その…… 重度の寝取らせ好きなんです。それで、私も彼の趣味に付き合う形で、普段から近所のキモオタに生のラブドールとして貸し出されていたのですが、どうせ寝取られるならもっと人のためになる事で寝取られるのもいいかなと……」
シモの会話をしても全然OKという雰囲気に、俺は興奮を抑える事が出来ずに、色々と聞いてみる事にした。
「ド変態な夫婦ですね、その映像を見ながら夜は旦那さんとセックス三昧ですか?」
「それが…… この仕事を始めた後、旦那は私とセックスするのではなく、編集前の過激記録映像を見てオナニーするばかりで、すっかりセックスレスになっちゃいました」
「もったいないなぁ、こんなデカパイの奥さんがいてヤラないなんて❤」
「あ、ありがとうございます」

デカパイと呼ばれて喜ぶ女性も珍しいが、俺の興奮は最高潮に達していた。
今すぐ彩音の声と言葉を思い浮かべながらシコりたい衝動に駆られたが、公共のトイレなどの場であっても不要精子を排出してはいけない法律があるため、俺は必死に理性を保った。
「そろそろ時間ですね、今日の回収先に向かいましょ?」
「分かりました」
勃起チンポが収まらず、前かがみになりながら店を出る俺と、そんな様子を見て微笑む彩音さんの姿は、周りにはどう見られていたのだろうか。
不要精子回収レディのお仕事
俺たちは住宅地の一角にある、やや古びたアパートの前に到着した。
「ここが今日の回収先なんですか?」

「はい、こちらのアパートにお住まいの山岸さんから依頼を受けています」
「彩音さんは山岸さんをご存知なんですか?」
「はい、以前にも何度か回収に伺っています。とても協力的な方ですよ」
「レッサーミルクでは回収者の指名なんかもやっているんですか?」
「いえ、なんせ慢性的な人手不足なので、風俗店のような指名制度はありません。ですが、綺麗な女性スタッフばかりなので、利用者様には好評ですよ」
「なるほど、確かに彩音さんは綺麗でエロいですし、こんな女性が来てくれたら嬉しいでしょうね。ちなみにスタッフの方は何名程度いるんですか?」
「うーん、そうですねぇ、パートタイムのスタッフもいるので正確ではないんですが、大体30名くらいでしょうか」
「へぇー、結構な人数がいるんですね。是非ほかのスタッフの方にも取材したいなぁ」
「ふふっ、そんなにズボンの前を膨らませて…… モッコリーマンさん、相当溜まってるんですね❤」
「今もヌキたくてヌキたくて…… 早く取材を終わらせて彩音さんに回収してもらいたいぐらいです」
「しょうがないですねぇ、今日のお仕事が終わったら特別に業務外で回収してあげますから、それまで我慢してくださいね❤」
「えっ、本当ですか?! ありがとうございます!!!」
「まずは山岸さんの精子を回収しないとです。あ、そうそう、今日はカメラマンが同行していないので、代わりにモッコリーマンさんの方で撮影をお願いできますか?」
「あ、例の記録映像ってやつですね。分かりました、任せてください」
「それと注意なんですけど、撮影中のオナニーはご法度です。頑張って我慢してくださいね❤」
「わ、分かりました」
そういうと、彩音さんはアパートのインターホンを押した。
しばらくしてアパートのドアが開き、中から下半身丸出しの、ギンギンに勃起したチンポを隠そうともしない醜い中年男性が現れた。

「こんにちは、レッサーミルクの彩音です。本日は不要精子の回収に参りました」
「やったぁ! 彩音たんだ!」
「山岸さん。お久しぶりですね」
「彩音たん! 彩音たん! 彩音たん!」

「はいはい、落ち着いてくださいね。玄関前で大きな声を出すとご近所の方に迷惑がかかりますよ?」
「そんなのどうでも良いよ、おっぱ! おっぱい見せて! おっぱい見せてくれたら入れてあげる!」
「もぉ~、仕方ないですねぇ」
そう言うと、彩音さんは作業服のフロントジッパーを下ろし、デカパイを露わにした。

「ほら、山岸さん。おっぱいですよ❤ よく見てくださいね❤」
「うわぁっ! で、で、で、で、で、で、でかいっ! やっぱりでっかい!」
「満足ですか? それじゃあお邪魔しますね」
「おっぱ、おっぱい❤ 女の子のおっぱい❤ おっぱい吸いたい❤」
頭のおかしい太った中年男性は、彩音の露出されたデカパイをおもちゃのように揉みしだき、顔を埋めて吸い付いている。
そんな男を気にする様子もなく、リビングの方へと歩いていく彩音の姿に、俺はプロ意識の高さを感じた。
(彩音さんすげぇ、プロだなぁ。こんなブサメン中年オタク相手でも、仕事だからって割り切ってるんだろうなぁ)
(これから、あいつに何をしてあげるんだろぅ…… 俺も早くヌイてもらいたいなぁ❤)
後を追うように俺もリビングに入り、撮影を開始する。
デカパイを服の中に仕舞い、テキパキと部屋に散乱するシコティッシュを集め始める彩音。

「山岸さん、まずはゴミになってしまった精子から片付けていきますので、手伝ってくれますか?」
「やだ! セックス! セックスしたい!」
「まずは片付けからじゃないですか、ね?」
「いやだ! 犯す! 彩音たん犯したい!」
「話が通じない…… 先にちょっとヌキ処置しておくか…… 失礼しまぁす」
そういうと、彩音は山岸の前で膝を付き、いまかいまかと我慢汁を垂らすギンギンチンポを握る……

白いグローブに包まれた彩音のほっそりとした綺麗な手で優しくチンポを握られた山岸は、快感に身を震わせ、思わず声をあげる。
「あ、あひぃ❤」
「山岸さん、リラックスして。大丈夫ですよ❤」
「う、うあぁん❤ 彩音たん❤ あ、あひぃ❤」
「はいはい、ちんぽこシゴいていきますよぉ❤」
「う、うあぁん❤ あ、あひぃ❤」
シコシコシコシコ❤
ぬちゅぬちゅぬちゅ❤
ダダ漏れになっていた我慢汁をローション代わりに、彩音は山岸のチンポをシゴき続ける。

「気持ち良いですねぇ❤ もっと感じてくださいね❤」
「う、うあぁん❤ あ、あひぃ❤ もっと❤ もっとシゴいて❤」
「はいはい、もっとシゴいちゃいますよ❤」
「す、すっごい❤ 女の手コキ、自分でするのとは全然違う❤ あ、あひぃ❤」
「山岸さんの弱い所はぁ、確かここだったかな?」
「う、うあぁん❤ そ、そこ❤ あ、あひぃ❤」
過去の経験をもとに、彩音は山岸の性感帯を的確に刺激していく。
レッサーミルクのスタッフは皆、利用者の性感帯を把握するために、過去の回収データを共有しているのだ。
業務外でも勉強を怠らず、スピーディーに回収作業を行うための努力を惜しまないのだ!
「どうですか? そろそろ出ちゃいますか?」
「で、でる❤ あ、あひぃ❤ で、でるっ❤」
「それじゃあ、遠慮せずに思いっきりお射精しちゃいましょうね❤」
グチュッ!シコッシコッシコッシコッ❤
彩音はフィニッシュに向け手コキのスピードを上げていく、緩急も忘れず、的確に山岸の弱い所を責め立てる。
ハイスピード手コキに負けない体幹で姿勢を保ちながら、まるで歴戦の職人のように凛とした姿勢でチンポをシゴき続ける彩音。
「あ、もうだめ! ほんとに、でるっ❤ でるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

ぶっ…… りゅるる、ぶびゅる❤ びゅっ! びゅるるるるるるるるるるるる❤
「たくさん出ましたねぇ❤ 山岸さん、よく頑張りましたねぇ❤」
「はぁはぁ❤ あ、あひぃ❤ 彩音たん❤ ありがとう❤」
「どういたしまして、それじゃあ、次はゴミの片付けを始めましょうか」
「ま、まだダメかも…… にやぁ❤」
「あれ? まだ、勃ってますね……」
「いやぁ、実はね…… 久々にレッサーミルクの予約が取れたから、奮発して特別な精力剤を飲んできたんだよね❤」
「ちょ、ダメじゃないですかぁ、精子回収の前にそんなの飲んじゃ……」
「へへっ❤ 飲んじゃったもんはしょうがないじゃない、ほら、コレ❤」
彩音の顔に、ぐいっと自分のチンポを近づける山岸。
突き出されたチンポは、さきほどの大量射精がなかったのように反り上がっている。
びくんびくんと脈打つように動くチンポを凝視する彩音の頬が、先ほどとは違い、軽く紅潮しているのが分かる。

「し、しまってください❤」
「うそうそ、僕ちんは彩音たんがド変態なの知ってるんだよ、手コキでさっさと終わらせて、本性でないようにしてたんでしょう?」
「そ、そんな事は……」
「ほら、早くしないといつまで経っても片付けが始まらないよ?」
「おい! お前いい加減にしろよ、彩音さんは風俗嬢じゃないぞ!」
「そういえば、君は誰だっけ?」
「俺はモッコリーマン! ライターだよ! 取材で来てるんだよ!」
「い、いいんですモッコリーマンさん」
「彩音さん…….」
「もう何回か射精してもらえれば、たぶん収まりますから……」
そう言うと、彩音は山岸のチンポをしゃぶり始めた。
(くそぅ、撮影してるこっちの身にもなってくれよ……)

彩音の痴態を見せつけられて、俺の勃起はますます酷くなる一方だった。
どんな仕事も誰かの役にやっている
「あっ❤ んっ❤ んんっ❤ ふぅーっ❤ ふぅー❤」
時刻は午後5時少し前、この部屋に入った頃が懐かしいと感じる程度には、すっかり日が暮れていた。
俺はリビングの隅で、勃起したチンポを必死に押さえつけながら、彩音と山岸の痴態を撮影していた。
手コキ、パイズリ、フェラ、素股、足コキ……。
あらゆる前戯プレイを駆使し、彩音は山岸の不要精子を回収し続けていたのだが、精力剤の効果が抜けない山岸は、いくらでもチンポが勃起してしまい、ついに今では屈伸騎乗位での回収にまで突入していた。

「おぉぉぉ、山岸さん、か、角度を変えないっでっ❤」
「ぬひひ❤ 彩音たんはこの角度が好きなんだろ❤」
「そ、そんな事は…… あっ❤ んっ❤ あぁっ❤」
「ほら❤ もっと腰を動かして❤ いっぱい搾り取ってよ❤」
「んっ、ふぅーっ❤ ふんっ❤ ぬふぅ❤」
快感に抗いきれず、力んだ喘ぎ声を漏らす彩音。
出会った時の清楚な雰囲気はどこへやら、今では動物の交尾のように激しく腰を振り続けている。
「ま、まんこぉ、締めますからっ、ねぇ!」
「え、う、うおっ❤」
「もう、これでっ、終わりにしますっ!」
「え、う、うおっ❤ あ、あひぃ❤ すご、すごすぎるっ❤」
全身の筋肉を使って、山岸のチンポを締め付ける彩音。
まるでサツマイモを引っこ抜くかのように、本気でチンポをヌキにかかっている。
「が、がんばれ! 彩音さん! あと一息だ!」
「あ、ありがとう、モッコリーマンさん、ふんぬぅ」
ここまで下劣な状況になると、一周してとても緊迫したスポーツの試合を見せられているようである。
汗と鼻水とヨダレを垂らしながら彩音は、必死に山岸のチンポを締め付け続ける。
若く、瑞々しい肉体が発するエネルギーは凄まじく、夕日にきらめく汗が眩しい。
「彩音たん! だめぇ❤ もっと、もっと長く愛し合いたいのにぃ」
「駄目です! ヌキます!」
「あ! あひぃぃぃぃぃぃん❤」

ぶびゅう! びゅるっ❤ びゅるっ❤ びゅびゅっ! びゅ! ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ❤
今日一番長い大噴射が、夕日に照らされてテラテラと輝いている。
体内に収めきれなかった大量の不要精子が、彩音のマンコから溢れ出し、床や壁に飛び散っていた。
「ハァッ❤ ハァッ❤ ど、どうですか? 山岸さん!」
「…….」
山岸からの返事は無い、どうやら完全に意識を失ってしまったようだ。
ずりゅっ❤
彩音が山岸のチンポを抜くと、マンコからはまだ精子が溢れ出していた。
「んっ❤ ふぅーっ❤ ふぅー❤ どうやら、終わりのようですね」
「はい、本当にお疲れ様でした。彩音さんはプロですね、感服しました」
「ありがとうございます。でも、まだ仕事は終わっていませんよ?」
「えっ?」
「ふふっ、これでやっと片付けが始められます」

達成感に満ち溢れながらも、気恥ずかしさからか少しハニカンだ彼女の笑顔が、とても魅力的に見えた。
全身に浴びせかけられた不要精子を拭き取り、衣服を正した彩音は、テキパキと部屋の清掃をし始める。
俺も撮影の手を止め、嫌だったが、部屋中に散乱しているシコティッシュを回収袋に入れるのを手伝った。
全てが終わった後、気絶した山岸を残し俺たちは、アパートを後にしたんだ。
「いやぁ、今日は取材の日だったのに苦戦しちゃって、恥ずかしいです」
「本当に、お疲れ様でした。すごかったですよ」
「モッコリーマンさん、今日は撮影の方もありがとうございました。良い記録映像が撮れたと思います。後でコピーを送りますから、私のことを思い出しながらヌイてくださいね❤」
「あ、ありがとうございます!」
「あっ!? いけない、そういえば回収が終わった後に私がヌイてあげるって約束してましたね」
「えっ、あれ本気だったんですか!? 是非お願いします!!!」
「ふふっ、じゃあ、私たちの事務所に来ますか? 私以外の子達も戻ってきてると思うので、今日のお礼も兼ねて皆でヌキヌキパーティーしましょ❤」
「やったぁー!」
夢のような提案に、飛び上がって喜んだ俺だったが、
数時間も生殺し状態だった俺のチンポは、事務所に着く前に、彩音とただ歩いているだけで暴発してしまった。
公共の場での不要な精子の射精は禁止されている。
取り締まられる恐怖を感じた俺のチンポは、その後起つことはなかった。
残念がっている俺に、彩音は優しく微笑んだ。
「大丈夫ですよ、モッコリーマンさん。また次の機会がありますから❤」
こんな素晴らしい女性が働くNPO法人レッサーミルクの益々の発展を祈りつつ、俺は次の取材先を考え始めていたのだった。
–おわり–
著者:モッコリーマン


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