おじさん園のお仕事
俺の名前はモッコリーマン、もちろん本名ではなくペンネームだ。
職業はフリーライター、主にエロ系の雑誌やウェブサイトに記事を書いている。
俺の仕事は世の中のエロに関するあらゆる事象を取材し、記事にまとめることだ。
ある日、俺は「おじさん園の飼育員」という職業について取材することになった。
近年、少子高齢化が進む中で、独身中高年男性の孤独死や社会的孤立が社会問題となっていた。
そんな時代で、おじさん園の飼育員は重要な役割を果たしていた。
おじさん園とは、独身中高年男性が集う施設であり、彼らが安心して生活できる環境を提供する場所である。
また、そういった社会的弱者の男性を展示し、来園者が観察・交流できる施設としても機能しているのだ。
おじさん園の飼育員は、施設内での生活支援やメンタルケア、さらには彼らの性欲処理や自慰行為のサポートなど、多岐にわたる業務を担当している。
アポイントメント当日、俺は郊外ののどかな場所にある、おじさん園に到着した。
広大な敷地内には、いくつかの建物が点在しており、緑豊かな環境が広がっている。
受付で名前を告げると、担当の飼育員が迎えに来てくれた。

「こんにちわ、モッコリーマンさんですよね?」
声の方を見ると、20代前半くらいの女性が立っていた。
服装はイエローのポロシャツ、ベージュのチノパン、スニーカーという動きやすい格好で、いかにも動物園の飼育員といった風情だ。
彼女の顔立ちは整っており、くりくりとした大きな瞳が印象的である。
髪はボブカットに整えられ、明るく人懐っこそうな笑顔が爽やかだ。
さらに、引き締まった体型と対比したワガママに主張する爆乳が目を引く。
「はい、本日密着取材をさせて頂くモッコリーマンと申します」
「おじさん園の飼育員、夏美(なつみ)です。よろしくお願いします」
「夏美さん、ですね。失礼ですが、記事にはそのまま夏美さんの名前で載せて頂いても?」
「もちろんです! 私はこの仕事に誇りを持っていますし、もっと多くの人に知ってもらいたいですから」
「そうですか。では、まずは夏美さんのことを伺いたいのですが……」
「はい! でしたら事務所の方にどうぞ」
彼女に案内され、俺はおじさん園の事務所に入った。
事務所内は清潔に保たれており、デスクや椅子が整然と配置されている。
応接間のようなスペースに通され、別の女性職員がお茶を出してくれた。
こチラの職員さんもエロすぎる美人である。一体どうなってんだこの施設は……。
こんな美人揃いの施設のエロシチュを取材する事ができるなんて、俺はつくづくラッキーだと、股間を固くしながら思った。

「何でも聞いてくださいね♪」
「ありがとうございます。それではまず、夏美さんのご年齢は?」
「えっと、23歳です」
「お若いですね。恋人とかはいらっしゃるんですか?」
「いえ、今は仕事に集中したいので、恋人はいません」
「どうしてこのおじさん園で働こうと思ったのですか?」
「実は私、大学時代に心理学を専攻していまして、その中で弱者男性のメンタルケアに興味を持ったんです。それで、卒業後にこのおじさん園で働くことに決めました」
「なるほど。この施設では、性的なサポートも行っていると聞きましたが、抵抗はありませんでしたか?」
「笑っちゃうんですが、実は入社するまで知らなかったんです。初めての性介助の時なんて、怖くて泣き叫んじゃったんですが、利用者の方々が安心して生活できるようにするためには、必要なことだと理解しました」
「ほぅほぅ、初めての時はどんな状況だったんですか?」
「はい、その日は私が担当する50代の独身男性の方との面談がありました。彼は極度の過剰性欲を抱えているのにも関わらず、女性にモテない人生を歩んでしまい、ネジ曲がった性衝動を抑えられずにいました。そんな彼が面談中に突然私の手を握り、『君ともっと親密になりたい』と言い出したんです。私、そんな事になるなんて思ってなくて、驚いて拒絶したら、力任せに組み敷かれてレイプされちゃったんです」

「助けは呼ばなかったんですか?」
「呼ぼうと思ったんですが、彼の大きな手で口を塞がれてしまって……。私が嫌がれば嫌がるほど、彼は興奮してしまって……。結局、そのまま彼に、『ありがとうありがとう』って言われながら何発も中出しされちゃいました」
やばい、俺の股間はもうパンパンに膨れ上がっていた。
こんな天真爛漫な小動物系美女がレイプ報告をあけっぴろげに話すなんて……。
まるでセカンドレイプをしているかのような興奮を俺は覚えた。
「そ、そんな経験を乗り越えて、今では性介助もこなせるようになったんですか?」
「はい、女性スタッフをレイプしてしまう利用者の方に責任はありません、そうならないように私たちが日頃から金玉に溜まった性欲を発散させてあげることが大切なんです」
「というと?」
「例えば、一緒にオナニーをすることもありますよ♪ 私のオナニーをオカズにしてシコらせることで、自立した性欲発散を促すんです」
「気分が乗ってないオジサンがいたら、下半身丸出しで近づくんです、くちゅくちゅ音を立てながらマンコいじってみせると、すぐに勃起してくれます❤ 気分に限らず金玉には精液が溜まってますから、そうやって挑発して定期的に金玉を空っぽにさせるんです」
「いやぁ、利用者の方々も幸せでしょうねぇ❤」
「そういってもらえると嬉しいです❤ そろそろ園内の見学に行きませんか?」
「はい、ぜひお願いします」
俺達は事務所を出て、園内の見学に向かうことにした。
おじさんの性飼育
夏美に案内され、俺は園内を歩き始めた。
園の屋外におじさん達の姿は見当たらない、どうやら屋内で生活しているようだ。
「こちらが居住区です。利用者の方々はここで生活しています」
牛や馬を飼育するような厩舎型の建物に入る
藁が敷き詰められた床に、1人のおじさんが座っていた。

「森本さぁん。今日はモッコリーマンさんが取材に来てくれましたよぉ」
夏美が声をかけると、俺の事など眼中に無いようで、森本さんは夏美の爆乳に釘付けになっている。
「こんにちは、モッコリーマンです。今日はよろしくお願いします」
「ぶ、ぶひっ❤」
森本さんは、興奮のあまり鼻息を荒くし、よだれを垂らしながら夏美に近づいたかと思うと抱きつき、そのまま爆乳を揉みしだいた。

「おじさん、今日は取材だからね、落ち着いて❤」
「ぶひっ、ぶひひっ❤ な、なんだか今日はいつもよりおっぱいが大きく見えるぶひっ❤」
「そ、そうですか? 嬉しいです❤」
「ぶひっ❤ おっぱい❤ おっぱい❤」
森本さんは、夏美のデカパイに顔を埋め、吸い付いている。
「おじさん、今日は取材だからね、あんまりはしゃがないでね❤」
「ぶひっ❤ ぶひひっ❤」
「あ、モッコリーマンさん、これからヌキの時間なんですが、記録映像の撮影をお願いできますか?」
「記録映像って?」
「はい、利用者の方々の性欲処理の様子を撮影して、後で彼らに見せることで、自己処理の参考にしてもらうんです。 それに、モッコリーマンさんのお土産にも出来ますよ?❤」
この手の施設はどこも記録映像を撮影しているのか……。
この前取材した彩音のレッサーミルクもそうだったなぁ。
俺は夏美が手渡してきたビデオカメラの電源を入れた。
「分かりました、撮影は任せてください、ちなみに、撮影中にオナニーしても良いんですか?」
「えっ? あ、いえ、それはご遠慮ください❤ 利用者様以外の園内でのオナニーは禁止されていますから❤」
「まじかぁー! ここもそうなのかぁ!」
「ふふっ❤ モッコリーマンさん、相当溜まってるんですね❤ ちゃんと我慢できたら、後で個人的にヌイてあげますから❤」
「えっ、本当ですか?! ありがとうございます!!!」
「ハァイ、それじゃあ森本さん、始めますよー?」
「ぶひっ❤ はいっ❤」
夏美は森本さんの前に立ち、デカパイを揺らしながら挑発的に近づいていく。
「ほら、森本さん❤ おっぱいですよ❤ よく見てくださいね❤」

「うわぁっ! で、で、で、で、で、で、で、でかいっ! やっぱりでっかい!」
夏美はポロシャツをたくし上げ、デカパイを露わにした。
森本の眼の前で、爆乳を揺らして挑発する夏美。
「さあさあ、森本さん❤ おっぱい吸いたいですか?❤」
「ぶひっ❤ おっぱい吸いたいぶひっ❤」
「じゃあ、どうぞ❤」
「ぶひっ❤ おっぱい❤ 女の子のおっぱい❤ おっぱい吸いたいぶひっ❤」
どでかいモチにしゃぶりつく森本さん。

夏美の一瞬の感じた表情も逃さないよう、俺はカメラを回し続けた。
「あっ❤ んっ❤ すっごいエッチな吸い方❤ おっぱい吸うの上手になりましたねぇ❤」
「ぶひっ❤ ぶひひっ❤ なっちゃんのおかげでね❤」
「ふふっ❤ そう言ってもらえると嬉しいです❤ それじゃあ、さっきから切なそうにしてるチンチンの方もなんとかしましょうか」
夏美は森本の股ぐらにひざまづき、丸出しのチンポを自身の爆乳で包み込んだ。

「ほらほら、森本さん❤ おっぱいでチンチン包まれて気持ち良いですか?❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ すっごい気持ち良いぶひっ❤」
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげますね❤」
そう言うと、夏美は森本のチンポをデカパイで上下にシゴキ始めた。
「んっ❤ あっ❤ すっごい❤ おっぱいでシゴかれるのサイコー❤」
「なっちゃん❤ なっちゃん❤ おっぱい❤ おっぱい❤」
「ふふっ❤ 森本さん、気持ち良さそうですねぇ❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ なっちゃんのおっぱい❤ サイコーぶひっ❤」
「それじゃあ、そろそろフィニッシュにしましょうか❤」
「はいっ❤ ぶひっ❤」
夏美は森本のチンポをデカパイで包んだまま、激しく上下にシゴキ続けた。
「出るっ❤ 出ちゃうっ❤」
「出してっ❤ 金玉に溜まった精液、全部出してっ❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ なっちゃん❤ なっちゃん❤」
森本は大声で喘ぎながら、デカパイに包まれたチンポから精液を噴射した。
ぶびゅーーー!
ビュルビュルビュルッ! ぶぴっゅーーー!

「はぁっ❤ はぁっ❤ すっごい出ましたねぇ❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ なっちゃん❤ ありがとうぶひっ❤ でも……」
「どうしましたか?」
「ぶひっ❤ まだ足りないぶひっ❤ やっぱりなっちゃんのオマンコでシゴいてもらいたいぶひっ❤」
「もぅ、しょうがないなぁ❤ じゃあ、1回だけですよ?❤」
「ぶひっ❤ はいっ❤」
夏美はベルトに手をかけ、ズボンとパンティーを下ろした。
藁敷きの床に四つん這いになると、森本に向け尻を突き出し、挿入を促すように腰を振った。

「ほらほら、森本さん❤ おマンコにチンチン入れたいですか?❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ おマンコに入れたいぶひっ❤」
「じゃあ、どうぞ❤ 夏美のマンコ使って性処理してね❤」
森本は夏美のマンコにチンポを挿入し、激しく腰を振り始めた。

パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「んっ❤ あっ❤ すっごい❤ オナホみたいな扱いされてるぅ❤」
「ぶひっ❤ なっちゃんのおマンコ❤ サイコーぶひっ❤ ぐちゅぐちゅに濡れてて、締め付けサイコー!」
「ふふっ❤ 森本さん、気持ち良さそうですねぇ❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ なっちゃんのおマンコ❤ サイコーぶひっ❤」
厩舎型の建物に二人の喘ぎ声がこだまし、まるで動物の交尾のようだった。
俺はギンギンに勃起したチンポをシコりたい衝動を抑えつつ、カメラを回し続けた。
「夏美さん、すみません、俺、もう我慢できそうにありません! ここでシコらせてください!」
「だっ、だめぇ❤ 園内でのオナニーは禁止ですぅ❤」
「お願いです! 俺、もう限界なんです!」
「モッコリーマンくん、ダメだよ、ここは我慢のしどころだよ❤」
欲望のままに腰を振るオヤジに言われたくはないが、頑なに夏美は俺のオナニーを許可してくれないことに逆に興奮した。
「あっ❤ あっ❤ 森本さん、すっごい❤ また出そうですねぇ❤」
「分かるかい?❤ 射精が近づいて、チンポがますます緊張してきた❤」
「んっ❤ はげしっ❤ どうですか? 生きていけそうですか?❤」
「もちろんだよ、なっちゃんみたいな若い娘が相手してくれるなんて、最高の人生だよ❤」
「ふふっ❤ そう言ってもらえると嬉しいです❤」
「ぶひっ❤ あっ❤ あっ❤ なっちゃん❤ なっちゃん❤ おマンコ❤ おマンコ❤」
「あぁん❤ わ、わたしも、もう、もう❤」
「一緒に! 一緒にイコッ❤」
「はいっ❤ あっ❤ あっ❤ あぁん❤」
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
ずぼっ❤ ずぼっ❤ ずぼっ❤
尻を打つ音と挿入音が響き渡る中、二人は同時に絶頂を迎えた。

どびゅるーーーーー! びゅるびゅるびゅるっ! どぴゅっゅゅゅゅゅゅ!❤❤❤❤❤❤❤
「はぁっ❤ はぁっ❤ すっごい出ましたねぇ❤」
「ぶひっ❤ う、うんっ❤ なっちゃん❤ ありがとうぶひっ❤」
「ふふっ❤ 森本さん、ずっと元気でいてくださいね❤」
「あ、ありがとう! 君は僕の天使だよ❤」
俺はカメラを止め、夏美に問いかける
「夏美さん、あなたにとってプロフェッショナルとは?」
「プロフェッショナルとは、利用者様のために全力を尽くすことです❤ 彼らが安心して生活できるように、そして幸せになれるように、私たちは日々努力しています❤ それが私たち飼育員の使命だと思っています❤」
「素晴らしいですね。今日はありがとうございました」
森本さんの性処理を無事終えた夏美は、満面の笑みを浮かべていた。
別れのとき
「今日はありがとうございました、とても良い取材ができましたよ」
「こちらこそ、ありがとうございました❤」
おじさん園のエントランスで俺は夏美に別れを告げた。
今回の取材も良い記事になりそうだと確信していた俺だが、ムラムラした気持ちも抑えきれなかった。
道すがら風俗にでもよらなければ、と思っていた俺に夏美が最後の声をかけてきた。
「あの、モッコリーマンさん❤ 取材の最初にお約束していたこと、覚えていますか?❤」
「えっ? ああ、そうでしたね……」
「実は、この後も私、まだお仕事が残っているので、今日は約束を守れないんですが……」
「そ、そうですか…… それは残念です……」
「でも、約束を破るのは良くないことですよね❤ なのでいつかきっと、個人的にお礼をさせてほしいので、連絡先を……」
「えっ? あ、ああ、はい、もちろんです!」
俺は名刺を取り出し、夏美に手渡した。
「モッコリライター、モッコリーマン、ふふっ、そのままですね❤」
「はい、ペンネームですけどね……」

「それじゃあ、また連絡しますね❤ そうそう、撮影してもらった映像、後でお送りしますから❤ いっぱいシコってくださいね❤」
「は、はい、ありがとうございます!」
そういえば、彩音ともヤレずじまいだったな……。
いつか、俺は取材で出会った美女たちとエッチ出来るのだろうか……。
おじさん園を後にしながら、俺はそんなことを考えていた。
–おわり–
著者:モッコリーマン


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