ピースちゃん物語~上京編~

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田舎の暮らし

ピースちゃん「ねぇ、お母さん、東京ってどんなとこぉ?」

早苗「なぁに突然?」

ピース 15歳 血液型:AB スリーサイズ B94 W62 H89 爆乳JC 母親と父方の叔父と3人暮らし。田舎の限界集落に住んでおり、来年から東京の学校へ通う予定 村の中で数少ない女の子、容姿端麗ムチムチボディ、幼少期より村の少年たちとばかり遊んでいたため、女子としての自覚がない

ピースちゃん「だってアタシ来年から東京の学校通うんでしょ? ウチってテレビも無いし、東京ってどんなとこなのかなぁ?って」

早苗(さなえ) 29歳 血液型:B スリーサイズ B98 W66 H93 爆乳アラサー ピースの母であり、早くに旦那を無くした未亡人。 小さな頃のピースを一人で育てるのは難しく、義理の兄の家で暮らすようになった。 今でも旦那を愛しているが、義理兄によって……

早苗「そっか、そうねぇ、東京はここの100倍は人がいるわね、あと、森とか川が無くて、代わりにビルがいっぱいあるわ。友達いっぱい出来るといいわねぇ」

ピースちゃん「へぇ~、全然想像できないなぁ」

早苗「行けば分かるわよ、お母さんだって暮らせていたんだからピースなら大丈夫よ、それに1人じゃなくて雅彦義兄さんの家に下宿でしょ、安心だわ」

ピースちゃん「まぁね、ちょくちょく雅彦おじさんから電話あってさぁ、アタシが来るのが楽しみだって張り切ってるみたい」

早苗「雅彦義兄さんは昔からピースの事可愛いがってくれたものね、東京にいったらお世話になるだけじゃなくてピースも雅彦義兄さんの事助けてあげるのよ、いいわね?」

ピースちゃん「わかってますよぉ~」

爆乳親子が仲睦まじく来年の話をしていると・・・・・・

さとし「ピースお姉ちゃ~ん、遊んでぇ♥」

さとし 村の男子小学生 ピースを見ているとオチンチンがムズムズしてしまい、いつもまとわりついているエロガキ

早苗「あら、サトシちゃんいらっしゃい♥」

さとし「あ、さ、さなえさん、こんにちわ」

早苗「もう♥ オバサンでいいわよ、サトシちゃんに早苗さんって呼ばれると、むず痒いわ♥」

さとし「だ、だって早苗さん全然オバサンじゃないし、とっても綺麗で、僕、おばさんなんて呼べないよぉ」

早苗「あら、ありがと♥」

ピースちゃん「何照れてるのお母さん、サトシは子供だよ」

早苗「あら? サトシちゃんは立派なジェントルマンよ? それに、あなたも子供でしょ?w」

ピースちゃん「ちがうもん! アタシはもう大人だよ!」

早苗「わかったわかったw いいからサトシちゃんと遊んでらっしゃい」

さとし「ピースちゃん川行こうよ!」

ピースちゃん「まぁ暑いしね、行くか~」

さとし「やったぁ」

ピースちゃん「じゃあ競争ね! アタシについてこれるかぁ?」

さとし「ま、まってよピースちゃん!」

早苗「いってらっしゃ~い。 ピース、サトシちゃんに怪我させちゃだめよ~」

ピースちゃん「はぁい、アタシがついてればだいじょーぶ」

和彦「帰ったぞぉ。 お? ピース、さとし、遊びいくんか?」

ピースちゃん「あ! 叔父さんお帰り、さとしと川行ってくるぅ」

さとし「お邪魔してま~す」

和彦「おう、気ぃつけてな」

畑仕事から帰ってきたピースちゃんの叔父、和彦と入れ違いに、ピースとサトシは近所の川に遊びにいった。

早苗「お帰りなさい、義兄さん」

和彦「おう、今日の仕事は終わりだ」

早苗「暑かったでしょ、すぐお昼ご飯にしますから、シャワーでも浴びてきたら?」

和彦「ん~?」

早苗「どうかした?」

和彦「お前も分かってるんだろ? 飯より先に必要な物があるって♥」

早苗「そ、そうでしたね♥」

和彦「まずはお前を食うぞ、早苗♥」

むにゅっ♥

早苗「は、はい♥ 義兄さんのオチンポ処理させてもらいます」

和彦「くくっ、すっかり素直になったな♥ 最初の頃は抵抗してたくせに、今じゃ俺の、いや、村の肉便器とはなぁ♥」

早苗「い、言わないでください♥」

旦那の死後、生活苦から和彦が住む限界集落に転がりこんできたのが今から10年前、ピースと共に生活を保障してもらうため、肉体的な要求に答えてきた早苗は、長い時間を掛けてすっかり性処理用の肉便器となっていた。

子供を作る事だけは拒否しており、今だピース以外の子供はいない、村の男衆も、早苗を壊してしまう気はさらさらなく、彼女の要求通り、生中だしだけは禁忌とし、固く守っている。

日々、肉体労働で鍛えられた体を持つ男たちに抱かれる事により、女性ホルモンの分泌が激しく、30をまじかにして10代同様の張りとみずみずしさを維持した肉体を持ちながら、年齢によって築かれた色気を併せ持つ早苗は、日本国内を見回してもトップクラスのイイ女だった。

和彦「おら! 舌出せ、早苗♥」

早苗「はい♥」

ぬりゅっ♥ じゅるっ♥ ぶっちゅぅ♥ レロレロ♥

ねちっこいキスをしながら、ピースとサトシを見送る2人だった。

思い出作り

ピースちゃん「ちべたーい!♥」

さとし(ヤッタ!川にくるとピースちゃんのオッパイ見れるんだよね♥)

ピースちゃん「おーい、サトシも飛び込めよぉ、冷たくてきもちいーぞー」

さとし「こ、こわいから僕はいいよ」

ピースちゃん「怖いぃ? 男のくせにビビってんなよぉ! アタシが受け止めてやるから来いってぇ!」

さとし「えー、う、う、じゃあいくよぉ!」

ピースちゃん「いつでもいいよぉ♥」

ザブーン!

ぷにゅう♥

ピースちゃん「ほら、大丈夫だったろw」

サトシ「う、うん(おっぱいクッション最高♥)」

ピースちゃん「サトシはビビりだなぁ~♥」

サトシ「だって怖いんだもん~」

ピースちゃん「そんなんじゃ、アタシが東京行ったら困るぞぉ?」

サトシ「・・・・・・」

ピースちゃん「ん? どした?」

サトシ「東京、行かないでお姉ちゃん・・・・・・」

ピースちゃん「え?」

サトシ「やだよ! お姉ちゃんが東京行っちゃうなんてやだぁ!」

ピースちゃん「サトシ・・・・・・(キュン)」

サトシ「ね、ね、行かないで、お姉ちゃん!」

ピースちゃん「ごめんねサトシ、アタシさ、東京に行ってみたいんだよ。お母さんが昔住んでた町で、アタシも何か出来るかもって思ってる」

サトシ「おねぇちゃん・・・・・・」

ピースちゃん「ごめんねサトシ、でも東京行くまであと半年、たくさん遊んであげる。それに、一生会えなくなるわけじゃないんだからさ、アタシが帰ってくるまでのために思い出作ろ、何したい? なんでもしてあげるよ」

サトシ「・・・・・・なんでも?」

ピースちゃん「うん、なんでも」

サトシ「じゃあさ、いっぱいいっぱいエッチしたいなぁ♥ げひっ♥」

ピースちゃん「そうきたかw いいよ、ピースちゃんの極上ボディを堪能してたくさん思い出作りなよ♥」

サトシ「ありがとうお姉ちゃん! 入れるね!!!」

ずぼっ!♥

ピースちゃん「んぐっ♥ ショタチンポ入ってきたぁ♥」

サトシ「うごくよぉ♥ お姉ちゃん!」

ピースちゃん「勝負だサトシ!」

ぬぽっ♥  ぬぽっ♥   ぬぽっ♥

ピースちゃん「んっ♥ あっ♥ サトシ、こんなにセックス上手かったっけ?♥ あんっ♥」

パンパンパンパン♥

サトシ「村のみんなで訓練してるんだ! ピースちゃんを堕とすためにエアセックスして、あとピースちゃんとスケベしたあと、どのあたりが弱点なのか、みんなで情報共有してる!」

ピースちゃん「何ぃ!? ず、ずるいぃ♥ そんなの、すぐ攻略されちゃうぅ♥」

ぐちゅっ♥  ぐちゅっ♥  ぐちゅっ♥

ピースちゃん「あっ♥  あっ♥  あっ♥   くそ、気持ちぃよほぉ♥」

ピースちゃん「し、しつこい♥ 子供のくせにねちっこくアタシの弱いとこ攻めてきてぇ♥ くぅ、負けないよサトシぃ♥」

サトシ「ふん!♥  ふん!♥   ふん!♥ 」

ピースちゃん「おっ!♥ おほぉ♥ 和彦叔父さんと同じぐらいショタガキに攻められてぇ♥」

サトシ「うっ♥ うっ♥ おじさんには負けないよ姉ちゃん、僕のチンポで絶対イカせる!」

ずにゅっ♥  ずにゅっ♥  ずにゅっ♥ 

ピースちゃん「うっ♥ このままだと、イカされるぅ♥ はぁ♥はぁ♥ こうなったら、穴ぼこ締めて撃退しないと♥」

ぎゅっ♥

サトシ「!!! きゅ、きゅうに締まりがっ!」

ピースちゃん「ど、どうだ!♥ こんだけ締めてシゴキあげればすぐイっちゃうだろ♥」

ぐぽっ♥  ぐぽっ♥  ぐぽっ♥

サトシ「も、もうだめだぁ♥ いっちゃうぅぅぅぅ」

ピースちゃん「出せ! 出せ出せぇ♥ 青臭いエロガキ精液吐き出せぇ♥」

びゅっ・・・・・・・ ぶびゅっ!♥ びゅるるるるるるるるるるるるる♥

ピースちゃん「で、出てるぅ、責任能力皆無のエロガキの精子アタシの中でびゅるびゅる暴れてるぅ♥」

サトシ「姉ちゃーーーーーーーん!♥」

人気のない川べりで、2人はセックスした。

一度の射精で収まるほど、若い男の性欲は弱くはなく、この後3回ほど射精した。

もともと年下の子供が多い村で育ったピースちゃんは、弟同然の少年に対して母性と呼べる感情を覚え、少年のしたいがままにさせるのだった。

サトシ「姉ちゃんもう一回! もう一回ぃ!」

ピースちゃん「ま、まだするのぉ?♥」

夕飯

ピースちゃん「ただいま~」

サトシ「うーん、お姉ちゃん好きぃ むにゃむにゃ」

ピースちゃん「やれやれ、アタシの事あんだけ犯しといて、帰りは寝ちゃうんだもんな。まだまだ子供だなぁ」

川で散々遊んだアタシとサトシ、夕方になったから帰ってきたんだけど、途中でサトシが眠くなっちゃったみたいで、おんぷして帰ってきた。今日はこのまま泊まりかな?サトシのお父さんに連絡しとかなきゃ。

それにしても犯され過ぎてお腹へっちゃったよ。

ピースちゃん「お母さ~ん、お腹減った~、夕飯なに~?」

早苗「お、おかえりピース、い、今、ラーメン作ってるからちょっと待ってて♥」

和彦「もがっ、サトシ連れてきたんか、おい早苗、サトシの分も作ってやれよ」

早苗「あんっ♥ 義兄さん、クンニしながらしゃべらないで♥」

和彦「あ? 生意気いうんじゃないよっと」

ずにゅぅ♥ ぐりぐり♥

早苗「んっ♥ くぅ♥ 舌で穴のなかこねくり回さないでぇ♥」

ピースちゃん「もぉ~、和彦叔父さんお母さんの邪魔しないでよぉ! 私お腹減っちゃったんだから」

和彦「わかったわかった。でもまだ俺チンポギンギンでよぉ、早苗とヤリまくってたんだけど、夕飯の準備って事で中断しちまってさ」

ピースちゃん「知らないよ! オナニーでもすれば?」

和彦「家の中にイイ女がいるのにオナニーなんてしたらもったいないだろぉ♥」

和彦「まぁお前でいいや、飯できるまで俺のチンポしゃぶれよ♥」

ピースちゃん「仕方ないなぁ、ご飯できるまでだからね♥」

早苗「はぁはぁ♥ ごめんねピース、出来たら声かけるからぁ~」

ピースちゃん「はーい」

ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ レロレロ♥ ぶぼっ♥

和彦「おほぉ♥ いいぞピース 最近しゃぶるの上手くなってきたなぁ♥ 前は歯が当たって使い物にならなかったが、仕込んだ甲斐があるぜ」

ピースちゃん「ぷはっ♥ 叔父さんのチンポでかすぎるんだもん♥ しゃぶるの難しいんだよぉ?」

和彦「ガハハw そーかそーか、ならお前はもうどこ行っても上手にチンポしゃぶれるなw」

ピースちゃん「それ褒めてるのかなぁ? まぁいいや、叔父さんイカせてあげる♥」

ジュポッ♥ ジュポッ♥ ジュポッ♥ ジュポッ♥ ジュポッ♥ ジュポッ♥

和彦「あひぃ♥ うっ♥ 気持ちいいぞぉ♥ そろそろ出ちまいそうだ♥」

ピースちゃん「ひひほ、ひっはへ(いいよ、イッちゃえ)」

ぶびっ! びゅるーーーーー! ぶびゅっ!  ぶびゅっ! 

和彦「いくぅぅぅぅぅぅっぅぅぅぅ!!!!!」

ピースちゃん「むぐっ♥ 濃ゆい♥」

こうして、夕飯が出来るまでの間、アタシは叔父さんのチンポをしゃぶりあげた

一同「いただきまーす」

早苗「サトシちゃんも遠慮しないで食べてね、お父さんには私から今日はウチに泊まるって連絡しておいたから。食べたら私とお風呂入ろうね♥」

さとし「は、はい! ありがとうございます!♥」

早苗(やっぱり素直な男の子はカワイイわね♥)

ピースちゃん「和彦叔父さんは東京行ったことあるの?」

和彦「ん? あるぞぉ、とにかく人が多くてなぁ、メシ屋や会社とかも凄い数があって、それに都会の女がいっぱいだw ガハハw」

ピースちゃん「そっかぁ、アタシも都会の女ってのになれるかなぁ」

和彦「もちろんなれるぞ! ピースはカワイイからな、東京の女に負けてねーぞ♥ むしろ東京行ったらモテまくって大変だぞぉ?♥」

ピースちゃん「えー! そうかなぁ♥ ありがと叔父さん」

早苗「私はちょっと心配よ、義兄さんの言う通り、あなたは無防備な所があるから、東京で変な男の人に利用されないか……」

和彦「心配し過ぎだ早苗、ピースのテクがありゃどんな男もイチコロよ」

早苗「セックスの事じゃなくて、薬とか犯罪に巻き込まれないかってことです」

和彦「それも心配いらんよ、雅彦はピースの事可愛がってるからな、守ってくれるさ。家の中で犯されるかもしれねーけどなw ガハハw」

ピース「タダで下宿させてもらうわけだし、少しサービスしてあげちゃおうかな」

和彦「そうしろそうしろ♥」

早苗「? さとしちゃん、あんまり食べてないみたいだけど、お腹いたい?」

さとし「違うよ、やっぱり僕ピースちゃんが東京行っちゃうのやだなって思って」

和彦「まーたそれか、ピースがでっかくなろうとしてんだ、男のお前がウジウジしてんじゃねぇよ」

早苗「サトシちゃんにしたらピースはお姉ちゃんみたいなものだものね……」

和彦「だったらよ、お前も勉強と運動頑張って、東京に行く準備すりゃいいだろ、めそめそしてても何も変わんねーぞ」

さとし「!!! その手があったね! そうする! 僕も東京に行けるように頑張るよ! 早苗さんおかわりちょうだい!」

早苗「ふふ、はいはい、今よそいますからね♥」

ピース「おー、サトシも頑張れよぉ、一足先に行って待ってるからね」

さとし「うんっ!」

そんなこんなで月日は流れ、アタシが村を出る日が来た

上京の日

いよいよアタシが東京に出発する日が来た。

村のみんなもお見送りに来たいって言ってたけど、皆も仕事があるから、挨拶は村の中で済ませた。

今はお母さん、叔父さん、サトシだけ連れて、村から歩いて30分ほどの無人駅に向かってる。

ピースちゃん「もぉ~♥ そんなにくっついたら歩き辛いよぉ」

さとし「しばらく会えなくなるんだもん、ピースちゃんの感触覚えておかなきゃ!♥」

ピースちゃん「このエロガキー♥」

和彦「ついにこの日が来ちまったな早苗♥ ピースがいなくなって寂しいなぁ?♥」

くりくり♥

早苗「んっ♥ そうですね♥ 体だけ壊さないでもらえれば、イイッ♥んですけど♥」

和彦「お前もこれから忙しくなるぞ♥ なんせピースが村からいなくなるからな、男どもの性処理をお前ひとりでガンガンやってもらわねーと♥」

モミモミ♥

早苗「わ、わかってます♥ ピースの分も私がシッカリしない♥ と♥」

ピースちゃん「じゃあほんとにこれで一旦お別れだね」

早苗「体に気を付けてね、ちょくちょく電話するのよ? それとお野菜いっぱい食べてね」

ピースちゃん「分かってるってばぁ、お母さん心配しすぎー」

早苗「娘の事ですから、心配にもなるわ」

和彦「ガハw 大丈夫だ、ピースはしっかりしてるから」

さとし「ピースちゃん!東京で頑張ってね! 僕もいっぱい勉強して、東京に行けるように頑張るよ」

ピースちゃん「うん! 先に行って待ってるぞ」

ピースちゃん「それじゃあ行くね~、夏休みには帰ってくるから、みんなバイバ~イ」

一同「いってらっしゃ~い」

辺境のド田舎村から、電車に乗って明日には東京につく

お母さんとお父さんが住んでた町でアタシにも何か見つかるかもしれない

期待でワクワク、不安でドキドキ、それがアタシの上京日だった。

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